無料ケータイ夢小説ならプリ小説 byGMO

第45話

9
七海春歌
七海春歌
あ…真ん中の的に当たりました!!カミュ先輩、ありがとうございます(*^^*)
カミュ
カミュ
( -ω- `)フッ
本番でも、このくらいの結果を出せ。よいな?
七海春歌
七海春歌
が、頑張ります(*•̀ᴗ•́*)و 
軽く口笛を鳴らすレン。
神宮寺レン
神宮寺レン
(  ^ ³ ゜  )~♪ヒュー
初心者としては素晴らしいよ。レディは、覚えが早いね^^*これは、うかうかとしていられないかな。
それじゃ、レディの練習が終わった事だし本番に移ろうか。まずは、代表同士は前に出て番号の書かれた紙を引いてくれるかい?
レンに言われて、互いのチームの代表が前に出ると順番に引いていく。
一ノ瀬トキヤ
一ノ瀬トキヤ
3番です。
カミュ
カミュ
1番だ。
神宮寺レン
神宮寺レン
2番か…バロン。レディ。手加減はしないよ。
カミュ
カミュ
その言葉、そっくり貴様に返すわ。
あまりの緊張で、春歌の体が硬くなっていた。