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第88話

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七海春歌
七海春歌
私なら、もう大丈夫ですよ。皆さんのもとに、大好きな音楽を取り戻す手助けが出来たんですから(*^^*)
その場に居た音也たちは笑みを浮かべる。
一十木音也
一十木音也
それよりも…マサやトキヤがさっき言った事なんだけど。何をしたの?
聖川真斗
聖川真斗
そ、それは…言えぬ!!///
一ノ瀬トキヤ
一ノ瀬トキヤ
…たった今、記憶から抹消しました。そういうあなたは、七海さんに何をしたのです?
一十木音也
一十木音也
え…え~っと…f(゜▽゜;)…忘れちゃった∠(^▽^;)
一ノ瀬トキヤ
一ノ瀬トキヤ
何ですかそれは…(。 ー`ωー´)💢💢
神宮寺レン
神宮寺レン
言えない事を、聖川はレディにしようとしていたのか。吐け。
聖川真斗
聖川真斗
俺も記憶から抹消した。だから言えぬぞ。
セシルは、会話に割って入るように話し出す。
愛島セシル
愛島セシル
ワタシはしっかりと覚えてマス。アナタたちがした事全てを。言いまショウカ?
七海春歌
七海春歌
せ、セシルさん…///言ってはダメですっ!!///
春歌は、赤面しながらセシルを止める。