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第160話

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裾を掴まれた音也は驚く。
一十木音也
一十木音也
な…七海?
あの!!無理しなくていいんだよ?
俺、君を傷付けたくないから……
七海春歌
七海春歌
だ、大丈夫です!!///
一十木音也
一十木音也
(ヾノㅇㅁㅇ;;)イヤイヤ…全然、大丈夫じゃないでしょ?(^-^;)
七海春歌
七海春歌
音也くんの…癒しになるのなら、好きなだけ触れていても大丈夫です///
その言葉を聞いたのか…頬を赤らめたままそう言う春歌をギュッと抱きしめる音也。
七海春歌
七海春歌
ひゃっ…!!///
一十木音也
一十木音也
もう…///
七海、可愛すぎ(*´ω`)💕
そんな事言われたら、俺…我慢していた事が解放されちゃうじゃん。
七海春歌
七海春歌
えっ…?
きゃっ!!///
(バサッ…!!)
一十木音也
一十木音也
覚悟してね。
(Chu…💕)
七海春歌
七海春歌
んっ…!!///
押し倒してから間もなく、音也は春歌の柔らかい唇に唇を重ね始めた。
一十木音也
一十木音也
ん…///
七海春歌
七海春歌
っはぁ…あ、んっ///
春歌の身体の力が少し抜けた所で、音也は、そっと指先で胸元へと滑らせていた。
七海春歌
七海春歌
あっ…!!///
一十木音也
一十木音也
クスッ…
柔らかいのは唇だけじゃなかったみたい^^*
ねぇ?もっと触れていい?
自然と懐に入る音也の瞳は潤みを見せていた。
七海春歌
七海春歌
は、はい…///
一十木音也
一十木音也
ほ、本当!?
七海春歌
七海春歌
本当です…///
一十木音也
一十木音也
良かった^^*
じゃあ…(´ 。•ω•。)っエイッ!!
七海春歌
七海春歌
あっ…!!///
直で触れたかったのか、音也は春歌の衣服を捲り上げて再び触れる。
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