プリ小説

第8話

*
~ジミンの部屋~
ジミン
ジミン
はぁぁぁぁぁ…
トントン
ジミン
ジミン
はあい
ユンギ
ユンギ
ジミナ。俺だ。
ジミン
ジミン
ユンギヒョン…?
ガチャ
ジミン
ジミン
どうしたんですか?
ユンギ
ユンギ
ちょっと話がある。中入っていいか?
ジミン
ジミン
あ…はい。
ガチャン
ジミン
ジミン
あの…話って…
ユンギ
ユンギ
ジミナ。俺たちに隠してることはないか?
ジミン
ジミン
えっ…な、ないですよ…
ユンギヒョン、何かきずいてる?
ユンギ
ユンギ
最近のお前は様子がおかしい。なんで今日、体調も悪くないのに、倒れたりした?なんで場所を間違える?
ジミン
ジミン
そっそれは…
目が見えないからなんて言えない…
ユンギ
ユンギ
前のジミナなら、そんなこと絶対になかった。なのに、今のお前は…
ジミン
ジミン
ほっ本当に何も無いんですっ…!!
また____嘘をついてしまった___
ユンギ
ユンギ
…、本当か?
ジミン
ジミン
ほほほほほ、本当です…
ユンギ
ユンギ
そうか…ならいいんだ…
ガチャン
ジミン
ジミン
はぁぁぁぁぁ
またひとつ隠し事が増えた____

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Saewon。
Saewon。
♡.。・-・-・-・-・-・- ・-・-・- ♡.。 あんにょ~ん☀︎ 初めまして、こんにちは、せうぉんです ⸜❤︎⸝‍ 気ままに 小説 書こうかな って 思って ます☺︎ 防彈少年團 様 SEVENTEEN 様 の小説を主に書きます☀︎ こんな 感じの 小説が あるんだ ~ って言うくらいの 気持ちで 呼んでくれると 嬉しいです ❤︎ ・まうめどぅぬんどぅんろぐ✩ ・ちょあよ ♡ 宜しく お願い 致します ⌄̈⃝ あなたの 好きという 気持ちが、私に とっての 大事な 気持ち です ¨̮ 誰かに とっての 、居場所に なれますように_____。 そして、誰かに とっての 癒しの場所 に なれますように____。 ♡.。・-・-・-・-・-・-・-・-・- ♡.。