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第3話

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2019/03/18 23:44
思わず走っていた春歌は、誰かとぶつかる。


«ドンッ!!»
七海春歌
七海春歌
((>_<)痛っ!!)
一ノ瀬トキヤ
一ノ瀬トキヤ
おっと!!
大丈夫ですか?
七海春歌
七海春歌
い、一ノ瀬さん!!///
すみません…( •́ •̀ )
一ノ瀬トキヤ
一ノ瀬トキヤ
君が走って来るのを見たものですから^^*
しかし、走るほどにいったい何があったのですか?
七海春歌
七海春歌
実は…( •́  •̀ )
落ち着いて、事情をトキヤに話す春歌。
一ノ瀬トキヤ
一ノ瀬トキヤ
なるほど。
でしたら…私について来てください。
春歌へと手を差し伸べるトキヤ。
一ノ瀬トキヤ
一ノ瀬トキヤ
大丈夫です。
さぁ、お手をどうぞ^^*
七海春歌
七海春歌
は、はい…///
春歌の手を取ると、シェアハウスへと向けて歩き出すトキヤだった。


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