無料ケータイ夢小説ならプリ小説 byGMO

第28話

👼







それから準備が終わった人達から

積極的に自己紹介をしてくれたり連絡先を
交換してくれたおかげで大体の人とは打ち解けられた






今は同lineのちそん君ちょんろ君と
じぇみんおっぱと話している


内容は、、、、






オッパ呼びかヒョン呼びにするかの議論だ

でも結果3人がオッパ呼びだろって言ったので




これからもオッパ呼びとなった




紅一点なのになんでヒョン呼びなんだよってね、

まぁ、確かにそうだよね…笑






  じぇみん
じぇみん
  てか、ちそんあとあなたたん
なんでそんなに気まづいの~…!
  ちょんろ
ちょんろ
  本当だよ…、 
お互いもっと柔らかくなりなよ~
  じぇみん
じぇみん
  ほら、!質問でもいいから  
2人で1回話してみて!




と言われたが


ちそん君は一向に私の方を見てくれないし

口を開けそうにもないので



しょうがなく私から話しかける事にした





👼
  えぇっと………、 
  ちそん
ちそん
  えっと……、 
👼
  え、あ…なんかごめんね! 
  ちそん
ちそん
  いや、僕も…なんかごめん  




うわぁぁぁっ…




まさかハモるとは思わなかったので恥ずかしい……







ちそん君もびっくりしたのか
顔を赤らめて恥ずかしそうにしていた






  じぇみん
じぇみん
  あいぐ~2人とも
照れちゃって可愛いねぇ、!






そう言って私とちそん君を抱き寄せるじぇみんおっぱ






  ちそん
ちそん
  ちょ、ひょんやめてください…! 
👼
 ちょ、 おっぱ…………笑  








すると、おっぱの腕の中でちそん君と目が合って

この状況がおかしくてお互い笑ってしまった









  じぇみん
じぇみん
  うわっ、急に笑い出すじゃん  
  ちょんろ
ちょんろ
  え、じぇみにひょん…なんかしたの? 
  ちそん
ちそん
  ふふっ、笑  
👼
  笑笑笑  
  ちょんろ
ちょんろ
  やー!何なの2人とも! 





ちそん君って笑ったら可愛いな、














next