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第9話

ᴅᴇʙᴜᴛ









練習生になって約2年?かな

やっとの思いで手に入れたデビューという道



一瞬手放しそうだった…



















ボーイズグループで紅一点…。


NCTのヨジャマンネ…………………

















怖がってちゃダメだ…。

デビューのために今まで頑張ってきたんだ








👼
  …ありがとうございます。 
👼
  えっと、…私頑張りますので! 
🪑マン
  ははっ、笑  
🪑マン
  どうやら決心してくれたようだね  
👼
  ……はい  
🪑マン
  君たち2人もそれでいいよね  



🪑マン先生は私の隣にいる

ルーキーズの子達にそう聞いた





いや、その聞き方はずるいでしょ…
反論したくてもできないわ、!









" はい! "








隣からはっきりとしたデカい声が聞こえた



🪑マン
  よし、じゃあ話を進めよう  



その後はNCTのマネージャーの方達全員が入ってきて



私達がどのグループに合流するか、
その合流するまでの流れ、練習内容、活動内容、
宿舎の事について説明を受けた





さっきデビューの話を聞いたばっかりなのに

どんどん話は進んであっという間に終わってしまい




私の頭は混乱していた











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