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第26話

👼





.
  じょんう
じょんう
  ふふ、笑  
  じょんう
じょんう
  あなたもう顔上げていいよ  
  じょんう
じょんう
  風邪ひいたの?笑  




そばに居てくれたじょんうおっぱが
笑いながら声をかけてくれたのでゆっくり顔を上げた





すると目の前にてよんさん?がいた




  てよん
てよん
  …大丈夫? 
👼
  あ…てよんさん……? 
👼
  多分風邪じゃないので大丈夫です、! 
  てよん
てよん
  え、名前覚えてくれたの? 
👼
  あ、はい…! 








逆にSM練習生でてよんさんの
名前知らない人なんていないと思うんだけど…








  ゆうた
ゆうた
  てよんめっちゃ喜ぶやん、笑  
  ゆうた
ゆうた
  あなたちゃんもう皆の名前覚えたん? 
👼
  まぁ、一応名前は覚えました! 
  ゆうた
ゆうた
  おー、凄いやん  
  ゆうた
ゆうた
  やっぱり天才やなぁ、笑笑笑  
👼
  私結構バカですよ…笑  
  ゆうた
ゆうた
  えー、絶対赤点とか
取ったことないやん
  てよん
てよん
  ゆ、悠太…日本語分からない  



?




日本語?










あれっ、今私たち日本語で話してたのか!









  ゆうた
ゆうた
  おーごめんごめん笑  
  じぇひょん
じぇひょん
  とりあえず自己紹介しよ、?
俺ちゃんと考えてきたんだけど…





と照れながら言うじぇひょんさん………








な、なんですかそれ!

めっちゃ可愛いじゃないですか!






  てよん
てよん
  そうだね、立ったままごめんね  
とりあえずここ座って!
👼
  あ、はい! 







てよん先輩に案内されたソファに座ると

隣にじょんうおっぱも一緒に座ってきた







👼
  おっぱ、くん先輩と
お話しないんですか?



るーかすおっぱはすぐに先輩の所へと
走りに行ってたけど



おっぱ行かなくていいのかな、



  じょんう
じょんう
  え、うん  
  じょんう
じょんう
  あなた1人になっちゃったら心配だから  
👼
  えー、大丈夫ですよ! 
  じょんう
じょんう
  だ~め、! 
👼
  子供じゃないから大丈夫なのに…  












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