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第92話

👼











それから 、 まくりとエレベーターで

私たちの部屋へと向かって





部屋のパスワードを解錠すると

ドアから ピーッ と音が鳴り鍵が開いた









  まーく
まーく
   よし  、 入ろうか   
👼
   うん   !!   







玄関に入ると 、


意外と靴が綺麗に揃えてあってびっくりした






👼
   … お邪魔します   
👼
   え  、  真っ暗 ……   
👼
   あれ  、 まくおっぱどこ …   








玄関で靴を脱いだ瞬間真っ暗になって

まくおっぱの姿が見当たらなくなった






👼
   … お  、 おっぱどこいるの   





ぅぅぅぅ 、 怖いよ …


真っ暗な所苦手なのに 泣













とりあえず頑張って部屋らしき場所まで辿り着いた









👼
   おっぱ … 怖いよ ……… 泣   







そう呟いた瞬間 、










🎉 ( パンッ )










クラッカーの音が鳴り


音が鳴ったと同時に部屋が明るくなった
















「「 あなた !! ドリムの宿舎にようこそ !! 」」














👼
   え  、 …   






明るくなった部屋には


ドリムのメンバーがいて皆クラッカーを持っている






テーブルには豪華な料理があって





思わず口を開いていた











  じぇみん
じぇみん
   わわわ  、 うりあなたたん泣かないで   
👼
   ふぇ  、 …  ??   






どうやら 、 急に暗くなってまくおっぱが

居なくなった怖さと驚きが混じって

涙が出てしまったらしい







  へちゃん
へちゃん
   や   ~   、 あなた怖かったの   ??   
👼
   だ  、 だって急に暗くなるし …   
まくおっぱ居なくなるし …
  まーく
まーく
   ごめんごめん  笑   
  まーく
まーく
   サプライズどう  ??  驚いたでしょ   
👼
   驚いたしめっちゃ嬉しいよ  、
でも怖かったよぉぉぉぉぉぉぉぉ 泣









やだ 、 なんか自分結構怖かったらしい 笑

安心して涙がポロポロと止まらない


今 、 凄い情緒不安定だ








  ちょんろ
ちょんろ
   あなた泣きながら笑ってる  ~  笑   
  ちそん
ちそん
   あなたおいで   
👼
   ちそんあ   ~   泣   






ちそんが手を広げたから

遠慮なく抱きつきに行った







ちそんって小さく見えて意外とでかいから

ハグするととても安心する

なんか 、 お父さんみたい (
















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