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第67話

🍑





.
🍑
  え 、 一昨日あなた何かあったっけ  
あなた
  うん 、 みんなは
気づいてなかったけどね 笑
🍑
  練習の時いらいらしてたの 、? 
あなた
  ん  ~  、 まぁそうだよ 笑  
あなた
  ダンスが上手く踊れなくてね 、 
🍑
  えぇ 、 あなた上手く踊れてたじゃん  
🍑
  しかも 、 全然イライラした  
様子見なかったし
あなた
  ちんちゃ 、? 
🍑
  うん 、 全然気づかなかったよ  
あなた
  なら良かったぁ 、 笑  
🍑
  で 、 どこの部分がダメだったの ? 
あなた
  えっと  ~  、  あそこ ! 



そう言いながら立って振りを軽く見せるあなた





🍑
  あ  ~  、 そこね  
🍑
  俺もそこ苦手だわ  
あなた
  だよね 、 笑  
あなた
  …でね 、 そこの部分克服しようと  
思っておっぱ達の参考に踊ったの
あなた
  特別練習の時に  
あなた
  そしたら講師のおっぱ達に  
凄い怒られた 、 笑笑
🍑
  …え 、 怒られたの ? 
あなた
  うん…笑  
あなた
  その人の参考 ? 真似したらね  
確かに上手くはなるよ
あなた
  でもね真似したらもうそれは
私のダンスじゃなくなるでしょ
あなた
  だから怒られた…笑笑  



あなたはそう言って俺を見た


あなた
  さっきのおっぱも私と
同じ感じだったでしょ ? 笑




あぁ 、 確かにそうだ…

歌い始めて3回目くらいの時に



一瞬どよにひょんならどう歌うだろ…

って考えてた時があった




🍑
  …うん 、 同じ  
あなた
  そっか 、 …  
あなた
  私ね 、 こうやっておっぱと同じグルに  
なる前に1回会ったことあるんだよ
🍑
  え 、 ? 





唐突にそんな事を言われ思わず目を大きくしてしまう




あなた
  あ 、 ごめんね 笑 
急に話変わって 笑笑
🍑
  ううん 笑 
で 、 いつ会ったの ?








だって 、 あなたは俺たちとは違う

特別な場所で練習してたはずだ







あなた
  あの日だよ 、 おっぱ  
















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