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第71話

🍉 sɪᴅᴇ






つい最近録ったBOSSの音源は

もう編集が終わったらしく



今日からその音源を使ってまた練習が再開された









じぇひょにひょんの調子が悪かった

あのレコーディングの日 。


僕は色々1人で驚いていた






レコーディング室から

急に出てきたじぇひょにひょん



その後を追うように声をかける

スタッフや担当の人達








でもそんな声を払うように

部屋から去って行ったひょん






こんな事初めてだったから僕は口を大きく開けて

一言だけ " what ? " と思わず口に出していた






てよにひょんなんて分かりやすく焦ってたし

うぃんうぃにひょんとどよにひょんと

じょんうひょんは

" どうしたらいいんだ "って表情してたし


るかすは…うん 、 状況を理解出来てない










そんな中1番しっかりしてたのは

あなただった









あなた
  おっぱ達 、 ちょっと私
じぇひょんおっぱと話して来ていい?
  てよん
てよん
  別に構わないけど…  
あなた
  じゃ 、 行ってきますね  
🍉
  あなた… 、 










なんか…心配だ……



あなたに今のじぇひょにひょんを

どうにか出来るのだろうか 、


僕でさえあんなひょん初めて見るのに











あなた
  大丈夫だよ 、 まくおっぱ ! 
🍉
  っ 、 !! …おっぱ !?  
  どよん
どよん
  ぷっ 笑笑  
  どよん
どよん
  そこ驚くところ ? 笑  
🍉
  だって 、 あなたが… ! 





いつもどんひょくみたいにからかってくる


生意気なやつだから





僕にだけおっぱ呼びや先輩呼びしなかったんだ





でも今日初めておっぱ呼びされた…


ソルチキヤッカン鳥肌立ったよ 、








あなた
  じゃあね 、 まくおっぱ  ~  ! 笑  





そんなあなたは僕をからかいながら去って行った


もうなんかあいつなら大丈夫そうだわ 、 笑笑














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