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第41話

👼





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👼
  とりあえず薬飲まなきゃ…  





近くにあった誰もいない救護室に私は駆け込んだ




👼
  どうしよう冷えピタも貼っとくか…  











冷えピタを貼ろうとおでこを出そうとすると

誰かが救護室に入ってくる音がした











  じょんう
じょんう
  …あなたやっぱり熱なんだね  
👼
  じょんうおっぱ…?! 







ちょっと怒ってるおっぱ…

てか、なんで私の居場所すぐ特定できるんだろう





👼
  なんでここに……  
  じょんう
じょんう
  だいたいあなたが
行く場所は勘で分かるの ~
  じょんう
じょんう
  てかもう 、無理しないでよ…  
ほら横になって休んで
👼
  ごめんなさい…おっぱ  







とりあえず素直に近くにあるソファに横になった






  じょんう
じょんう
  あなた 、 さっきのどんひょがの事は  
本当に気にしないでいいからね
👼
  ううん 、 私がミスしすぎたのが  
悪いから受け止めるよ
  じょんう
じょんう
  あなた……  











おっぱがとても申し訳なさそうな顔をした



おっぱがそんな顔しなくてもいいのに………










👼
  ねぇおっぱ……私 、
へちゃん先輩と仲良くなれるかな
  じょんう
じょんう
  なれるよ…! 
  じょんう
じょんう
  あなたから積極的に  
話しかけてみたら?









私からか…… 、

確かに自分からへちゃん先輩に話しかけた事ないや








👼
  ん  ~  、 頑張ってみる ! 笑笑  





それから私の

ヘチャン先輩と仲良くなる大作戦は始まった















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