無料ケータイ夢小説ならプリ小説 byGMO

第27話

👼





それから、じょんうおっぱは
呼ばれてメイクをされていた


私は最後だからまだまだなんだけど、







メイク終わったメンバーさん達が
離れた距離から私の方を見ていたので





とりあえず会釈をしてみた





するとそれに気づいたメンバーさん達は


照れながら会釈を返してくれて
何故かこっちに近づいてきた



多分皆ドリムの子達だ

真ん中に同い歳のチソン君がいてチソン君を
囲むように他のメンバーさん達がいた







  まーく
まーく
  あなたちゃん…! 
  まーく
まーく
  …えっと、自己紹介しよ! 
👼
  …分かりました! 



それから6人の方の自己紹介が終わったんだけど

あと1人だけずっと俯いてる人がいる







多分ヘチャン先輩だ





  ろんじゅん
ろんじゅん
  やー、どんひょが…体調悪いの? 
  まーく
まーく
  おい、へちゃん
いつもの明るさどこ行ったの







まーく先輩の言葉を素直に聞いたのか

むくっと顔を上げたへちゃん先輩







  へちゃん
へちゃん
  ……へちゃん  
👼
  っ、? 
  へちゃん
へちゃん
  名前はへちゃん、本名どんひょく  
お前より歳上
  へちゃん
へちゃん
  お前と仲良くするつもりないから  






そう言って去って行ったへちゃん先輩





  ろんじゅん
ろんじゅん
  っはぁ、あいつ…ほんと………  
  まーく
まーく
  うわぁ…ごめんねあなたちゃん! 
👼
  あ~…別に大丈夫ですよ笑  






へちゃん先輩は私がこの部屋に入ってきた時から

私の事めっちゃ睨んでたから
きっと私の事嫌いなんだろうなって思ってた
だからあまり驚かなかった




👼
  あと名前呼び捨てでいいので! 
  じぇみん
じぇみん
  じゃあ、あなたも先輩じゃなくて  
おっぱ呼びして…?





そう目をキラキラしてこちらを見るじぇみん先輩




👼
  えっと、………おっぱ…  
  じぇみん
じぇみん
  あ"ぁ"~…きよぉ!!!! 
👼
  !?  






突然じぇみん先輩が別人のようになって

私を抱き締め頭を撫でてきた







  じぇの
じぇの
  じぇみな、あなたちゃん
驚いてるから一旦離れてあげな
  じぇみん
じぇみん
  え、あ~ごめんね!驚いたよね  
👼
  …え、あ、大丈夫ですよ笑  
  ちょんろ
ちょんろ
  ちそんと同じ仲間が増えたか…  
あなたこれから大変になるね、
👼
  ???  

















next