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第40話

👼



翌日









イリチルのメンバーで
過去のダンスの練習をしていた












  てよん
てよん
  ストップ 、 
もう1回今のところするぞ ~







自分でも分かっていた

さっきから私がミスして皆の足を引っ張っていること






  てよん
てよん
  あなた 、大丈夫か?
いつもより調子が悪いけど…
👼
  …すみません大丈夫です  
  じゃにー
じゃにー
  本当に大丈夫 、?顔色悪いよ? 
👼
  あ  ~…  でも大丈夫です! 








分からない…けど 、多分熱がある

朝から頭はフラフラしてたし


ぼーっとする事が多かったから………







  へちゃん
へちゃん
  中本あなた…
なんでこんな出来ないわけ?
  へちゃん
へちゃん
  正直言って迷惑  
  へちゃん
へちゃん
  何回同じ所繰り返したと思ってんの? 
👼
  すみません……  
  まーく
まーく
  どんひょが 、言い過ぎだぞ  
  へちゃん
へちゃん
  なんでだよ 、別に
俺が言ってること正しいじゃんか
  じぇひょん
じぇひょん
  言い方ってのがあるだろ  
  ゆうた
ゆうた
  あなたも一生懸命やってるの  
見てて分かるだろ 、へちゃな
  へちゃん
へちゃん
  俺には分かりませんね 、 
分かりたくありません
👼
  もう 、やめてください皆さん  
👼
  …私 、頭冷やしてくるので  








今の雰囲気も嫌だし 、頭もさっきより
フラフラしてきたからとりあえずどこかで休みたくて



ここから出ることにした








  じょんう
じょんう
  …あなた 、! 
  へちゃん
へちゃん
  はやく出て行けよ…  
  どよん
どよん
  や  ~  !どんひょが! 





おっぱ達とへちゃん先輩の声を後に

私は練習室から去って行った














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明日塾の模試で死にそうです、、、、泣