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第37話

👼






でもあれが普通の反応だよね…


正直他のメンバーさん達が
私を受け入れてくれたことが不思議だよ、










👼
  …部屋戻ろっかな 、 






そう思い 、リビングから出ようとすると






  じぇひょん
じぇひょん
  あれっ 、あなた何突っ立ってんの? 
👼
  あ 、おっぱ…  






少しまだ髪が濡れたじぇひょんおっぱが
不思議そうにこちらを見ていた






  じぇひょん
じぇひょん
  どうしたの 、?顔暗いけど………  
👼
  あ 、別に何もないですよ! 
  じぇひょん
じぇひょん
  あ  ~  、誰かに何か言われたんでしょ  
👼
  え 、 






やっぱり勘が鋭いおっぱにはバレてしまう…





👼
  えっと 、…   
👼
  …実はお腹すいてないんですよね  
👼
  だから 、ラーメン食べるの  
また今度にしよ!おっぱ 、!









すると私のお腹は察しが悪いのか知らないが


タイミング悪くお腹の音が鳴った…、









  じぇひょん
じぇひょん
  あなた嘘つくの下手すぎ、笑  
  じぇひょん
じぇひょん
  なに 、デブとか言われたの?笑  
👼
  もう 、違いますから! 
  じぇひょん
じぇひょん
  笑笑  
👼
  とにかく 、!今日は大人しく  
部屋で食べときましょ!
  じぇひょん
じぇひょん
  え  ~  、 
👼
  お願いおっぱ…  




そう言っておっぱの目を見つめる






  じぇひょん
じぇひょん
  っ~////  
  じぇひょん
じぇひょん
  しょうがない、わかったよ  
👼
  さっすが ~  おっぱ! 
  じぇひょん
じぇひょん
  なんだよ 、笑  



おっぱはわたしの頭をポンポンと撫でて

私たちの部屋で食べる準備をした














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