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第57話

👼







.
  まーく
まーく
  え 、 あなた誰か来るの…? 
👼
  あ 、 うん  
  まーく
まーく
  ソルチキヤッカン怖いんだけど…  
👼
  大丈夫だよマクや 笑  
👼
  みんな会ったことあると思うよ  
  どよん
どよん
  え 、 まさか…イスマン先生 ? 
  てよん
てよん
  ぶっ w  
  てよん
てよん
  流石にないない 笑笑  
  どよん
どよん
  ちょ 、 … ひょん殴りますよ  
  てよん
てよん
  心をもっと広くして生きなよどよん  
  どよん
どよん
  なんでそうイライラする事  
言ってくるんですかね
  てよん
てよん
  それはどよんが心狭いだけだよ  
  どよん
どよん
  誰のせいでこんなに
狭くなったと思ってるんだか…
👼
  ちょっと 、 おっぱ達落ち着いて…  















そう騒いでいると


誰かがドアをノックして入ってきた














  べっきょん
べっきょん
  お邪魔しま  ~  す ! 








『 べ 、 べっきょん先輩 !? 』







  べっきょん
べっきょん
  はは 、 笑  みんなお疲れ ! 






そう………


私のトレーナーさんは




EXOのびょん・べっきょんなのだ










皆が驚いて固まっている中

べっきょんおっぱは鼻歌を歌いながら



差し入れを皆の座った前にある机に置き




私の方へと犬のように向かって来て

抱きしめてきた










  べっきょん
べっきょん
  や  ~  あなた 、! 
  べっきょん
べっきょん
  おっぱが恋しかっただろ  ~  
👼
  いや 、 昨日も会いましたし
さっき特別練習しましたよね
  べっきょん
べっきょん
  あっはは  ~  素直じゃないなぁ  
👼
  ……笑  






推しとはいえ 、 この人の明るさにはついていけない






  べっきょん
べっきょん
  デビューが決まったなら  
  べっきょん
べっきょん
  俺があなたのファン第1号だな  





そう言って皆にドヤつくべっきょんおっぱ………





いや 、 嬉しいけど

推しにそんな事言って貰えて嬉しすぎるけど







どよんおっぱとじょんうおっぱの目が怖い



やめなさい

先輩にそんな眼差しはおやめ!!!!((
















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