無料ケータイ夢小説ならプリ小説 byGMO

第36話

👼 sɪᴅᴇ





あれから数日後




私とじょんうおっぱはイリチル所属になるので

宿舎はイリチルのメンバーの方達と一緒になった



ちなみに私はドリムにも所属となるので

へちゃん先輩やまくおっぱみたいに
行き来する形となる










そしてルームメイトも決まった


じぇひょんおっぱだ








  じぇひょん
じぇひょん
  あなた  ~  、ラーメン食べよ  
👼
  え  ~ 、太りますよ  
  じぇひょん
じぇひょん
  あとから痩せればいいんだよ  
👼
  …まぁ、確かに  




ルムメがおっぱだと聞いた時は

ちょっと、どう接したらいいか分からなかったけど



結構すぐに打ち解けられた







  じぇひょん
じぇひょん
  じゃあ 、リビング行こ  
👼
  え 、ここでいいじゃないですか  
  じぇひょん
じぇひょん
  皆と仲を縮めなきゃじゃん? 
  じぇひょん
じぇひょん
  ほら 、行くよ  



そう言われ強制的にとリビングへ連れて行かれた



  じぇひょん
じぇひょん
  俺 、シャワー浴びてから食べるから  
あなた先食べといて
👼
  え 、あ…はい  






連れて来といて消えちゃうんだおっぱ、笑


まぁ、美味しく頂いとこう





そう思い、箸を持とうとすると

誰かがリビングに入ってきた音がした













  へちゃん
へちゃん
  ……げ 、中本あなた…  
  へちゃん
へちゃん
  なんでここにいんの…  









いや 、 "げ"ってなに!



どんだけ私毛嫌いされてるんだ







👼
  ジェヒョニオッパとラーメンを
食べるためにここにいるんですけど…
👼
  オッパ 、今シャワー浴びてて………  
  へちゃん
へちゃん
  へぇ 、もうそんなに仲良いんだ  
  へちゃん
へちゃん
  他のヒョンとも仲良さげだけど  
なに 、色目使ってんの…?
👼
  ………は 、? 



思わず"は?"と言ってしまうくらい

ものすごい勘違いをされていた









まぁ、そう見られてもおかしくない立場なんだけどさ







👼
  えっと 、 
  へちゃん
へちゃん
  もし、そうゆう理由で俺たちの
グループに入ったなら俺許さないから
  へちゃん
へちゃん
  あと 、見て分かると思うけど
お前の事メンバーとして認めてないから




そう言って冷たい目で睨まれ

へちゃん先輩はリビングから去って行った





これは…どうしたらいいんだろ 、















next