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第38話

👼







あれから 、へちゃん先輩の事を気にしながら

おっぱ達とご飯を食べるのは出来るだけ避けていた





そして今日は少しでも早く皆の

練習についていけるように1人で練習室へ
朝早くから来て練習をしていた














  じょんう
じょんう
  あなた  
👼
  あれ 、おっぱ…  
  じょんう
じょんう
  練習行ったきり帰ってこないから  
迎えに来たんだけど…
  じょんう
じょんう
  ご飯は? 
  じょんう
じょんう
  朝から何も食べてないでしょ  
👼
  えっと  ~  、
適当に済ませたから大丈夫!
  じょんう
じょんう
  だめだよ 、嘘ついてるの
おっぱは分かってるからね
  じょんう
じょんう
  倒れちゃ困るんだからちゃんと食べて  
  じょんう
じょんう
  ほら 、行くよ  












そう言われ私はおっぱに腕を捕まれ

数メートル先の宿舎へ向かった












  どよん
どよん
  あ  ~  、!もう!
あなた帰ってくるの遅い!
  どよん
どよん
  おっぱ 、心配したんだよぉぉぉ…  
👼
  ごめんなさい…  
  どよん
どよん
  可愛いから許す! 
  じぇひょん
じぇひょん
  あなた 、練習頑張ったね  
  じぇひょん
じぇひょん
  お疲れ様。おいで  






そう言って腕を広げるおっぱ

そんなおっぱの腕の中はなんだか暖かさそうで


私は素直におっぱの腕の中へ入った










👼
  おっぱの香水いい匂い  ~  
  じぇひょん
じぇひょん
  変態  
👼
  なっ、! 
  じぇひょん
じぇひょん
  笑笑  
  じょんう
じょんう
  や ー、やー!離れな! 
  じょんう
じょんう
  ほら 、あなたこっち!僕にもハグ! 
👼
  えぇ 、 笑  
  てよん
てよん
  こら 、3人とも早く座って  
  てよん
てよん
  ご飯食べるよ  
👼
  あ 、はーい  




てよんおっぱに呼ばれ

ダイニングの方へ向かうと




へちゃん先輩がいた

まぁ、皆で食べるからいるに決まってるけど…










視線が痛い…














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