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第34話

🐥







可愛すぎて頭を抱えてる僕を見て

あなたちゃんは優しく微笑みながら話を続けた


あなた
  着替えたら来てねってメイクおんにに
言われたけど 、どうしても出来なくて
あなた
  先輩 、結んでくれますか…? 



うっわ… 、あざとい。


どうしても身長差であなたちゃんが
上目遣いしてくるから




可愛すぎた(







🐥
  任せて 、!綺麗に結んであげる! 


そう言ってあなたちゃんの後ろにまわって

結んでみたけど結構上手くいった

🐥
  はい 、!出来たよ! 
あなた
  ありがとうございます! 





その場でくるっと振り返るあなたちゃん


え 、近っ



🐥
  あなたちゃんもこの後
スタジオ行くんだよね 、?
あなた
  はい 、! 



ぅぅぅ、2人きりって緊張する…

ここにじぇひょんとか悠太ひょんが
いたらまだ安心出来るのに……、



でも今しかないよね多分2人きりになるのは






🐥
  あ 、あなたちゃん
一緒に写真撮らない…?
あなた
  え 、 
🐥
  あ 、急にごめんね  
…嫌だった?
あなた
  いや、まさか誘って
くれるとは思わなくて…嬉しいです!
🐥
  なら良かった、笑  
🐥
  てか、敬語じゃなくていいよ?
先輩呼びもしなくていいからね?
あなた
  分かりました 、! 
🐥
  け  ~  い  ~  ご 、! 
あなた
  あ 、笑
つい癖で…笑笑
🐥
  ふふ 、可愛い…  
あなた
  っ 、!////  







あ 、つい思ってた事を口に出しちゃった…

めっちゃ恥ずかしいじゃん………






あなた
  …うぃんうぃにおっぱも可愛い 、! 
🐥
  なっ 、!////  
あなた
  あ 、おっぱ照れてる  ~  笑  
あなた
  可愛い  ! 
🐥
  ちょ 、からかわないでよ! 



どうせならかっこいいって言ってほしいんだけど…











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