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第3話

重大な提案
私は、言われた通りに応接室へ向かった。


今までこんなことは無かったから、少しだけ緊張する。


コンコンとドアをノックすると、中から「入れ」という声が聞こえた。
you
you
失礼します
そっと部屋に入るとそこには·····
you
you
ア、アッパ!?
父
よお。



いや「よお。」じゃないでしょ
you
you
どうしてここに
養成所の先生
養成所の先生
まあまああなた、まず座れ。
you
you
あ、すみません
私は頭を下げ、アッパの隣に座った。
you
you
それで、一体なんの話なんですか?
父
ああ、そうだな。
アッパは1度咳払いをすると、言った。
父
あなた、BTSというスパイ組織に入ってみないか?
you
you
え·····?

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七緒
七緒
URLを貼りたいばかりに自己紹介文を大幅に削った女です← 친구 ♡pom♡→user/a61aa1+みるくてぃ🍟→user/2cc2e7+ megu→ user/2c725c+ ↑本当に皆好き愛してる結婚s((殴 まー。user/1dfbbd+→ちんぐって呼んで良いのか フォローしている方は尊敬している作家さんです·····そのうちラブコールするので待っててくださいねッ☆← お気に入りは本当に気に入った作品のみにする主義です↓ 新人ヨジャドル《🐰さん: user/089a21+》・bangtwice豪華クルーズ《liy.様: user/762399+》・推しと繋がってた件について《NANAさん: user/7f642f+》・“溺愛彼氏”《🏁さん: user/eeb528+》・BTSみんなのお気に入り《소윤さん: user/c5a562+》全部神作なんで読んでください((
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