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第5話

過去
コネシマ(犬神)
コネシマ(犬神)
...ホンマに悪い奴らやない
シャオロン(犬神)
シャオロン(犬神)
なんでお前そんなに警戒してんねん
コネシマ(犬神)
コネシマ(犬神)
人間は信用出来へん!
(なまえ)
あなた
それじゃぁ人間じゃないなら話してくれる?
コネシマ(犬神)
コネシマ(犬神)
....おん
(なまえ)
あなた
分かった....スーコトネ〜!
コトネ
コトネ
なに〜あなた〜
(なまえ)
あなた
キタキタ
ユズハ
ユズハ
おやコトネじゃないか〜
コトネ
コトネ
あ、ユズハ
ルファーズ
ルファーズ
うげコトネだ
コトネ
コトネ
何よルファーズ私が来てなんか問題でもあるの
ルファーズ
ルファーズ
いや〜別に〜...お前が居るとあなたに近ずけないんだよボソ
ユズハ
ユズハ
まぁ〜私とコトネはあなたセコムだからね〜
ルファーズ
ルファーズ
げ、聞こえてたのか
ユズハ
ユズハ
私が地獄耳なの知ってるでしょ〜
(なまえ)
あなた
てか話が逸れてるよ
コトネ
コトネ
あ、そうだったあなたはどうして私を呼んだの?
(なまえ)
あなた
実はカクカク  シカジカ
コトネ
コトネ
なるほどねぇてかそれならルファーズでも良かったんじゃないの?
(なまえ)
あなた
久しぶりにコトネに会いたかったってゆうのもあって....ダメだった?
コトネ
コトネ
くぅぅぅ可愛い事言ってくれますなぁ
(なまえ)
あなた
あはは、てなわけでコネシマにどうしてこんなに人間を警戒してるのか聞いて欲しいの
コトネ
コトネ
いいよ〜
(なまえ)
あなた
ありがとうコトネ
コトネ
コトネ
さてとコネシマくん?だよねどうしてそんなに人間を警戒してるの?
コネシマ(犬神)
コネシマ(犬神)
俺は昔犬神族の王だったんや
コトネ
コトネ
ほうほうでもそんなに凄い地位にいるのになんでこんな殿に?
コネシマ(犬神)
コネシマ(犬神)
俺の国は滅んだ人間のせいで
コトネ
コトネ
........
コネシマ(犬神)
コネシマ(犬神)
ほとんどの犬神族は死んだ俺の一族は何とか生き延びたけど皆んな人間が攻めてきたのは俺のせいだって言うんや
コトネ
コトネ
.......
コネシマ(犬神)
コネシマ(犬神)
それから俺は親に酷い目に合わされたそれから愛って物が分からなくなってきてこれも全部人間が攻めてきたせいやってだから人間は信用出来へん
(なまえ)
あなた
....貴方も同じなんだ
コネシマ(犬神)
コネシマ(犬神)
え?
(なまえ)
あなた
私もね親から暴力を受けていてすっごく辛かったでもユズハが助けてくれてそれからもっと自分が強くならないとって思ってそのおかげでルファーズともコトネとも会えたんだ
コネシマ(犬神)
コネシマ(犬神)
....お前も俺と一緒なんか?
(なまえ)
あなた
うん貴方と私は似た者同士だね
コネシマ(犬神)
コネシマ(犬神)
そうか.....分かった!俺お前の事信じるわだから俺も冒険に着いてくで!
(なまえ)
あなた
うん!よろしくねコネシマ!
コネシマ(犬神)
コネシマ(犬神)
おぅ!後俺の事はシッマって呼んでくれや!
(なまえ)
あなた
うん!分かったシッマ!
ユズハ
ユズハ
....大丈夫そうだね
コトネ
コトネ
そうだね
ルファーズ
ルファーズ
.....あなたにそんな過去があったなんてな
コトネ
コトネ
うん私も今知った
ルファーズ
ルファーズ
ユズハがあなたを助けたの?
ユズハ
ユズハ
うんまだあなたが幼かった時にやせ細ったあなたが居てねその時に助けたんだよ
ルファーズ
ルファーズ
.....そうだったんだ
コトネ
コトネ
....私達が会えたきっかけって
ユズハ
ユズハ
....きっとあなたがあの場所に居なかったら私達は出会わなかっただろうね
(なまえ)
あなた
皆んな〜何してるの〜置いてくよ〜!
ルファーズ
ルファーズ
今行く〜
ユズハ
ユズハ
....考えててもしょうがないさ私達も行こ〜
コトネ
コトネ
よ〜し私も行こ〜っと
ルファーズ
ルファーズ
うげコトネも着いて来るのかよ〜
コトネ
コトネ
当たり前よあんたからあなたを守るためには着いてくしかないじゃない
ルファーズ
ルファーズ
なに〜
(なまえ)
あなた
は〜や〜く〜
コトネ
コトネ
は〜い
ルファーズ
ルファーズ
は〜い
スタスタスタスタ
ユズハ
ユズハ
....君の願いは叶ったかな...."作者"
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作者
作者
は〜い今回参加して下さった人で〜す
コトネ
コトネ
どうも皆さん!コトネです!
作者
作者
こんな感じで大丈夫ですかねそれでは!
全員
全員
バイ我!