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216
2021/08/04

第16話

#5
(なまえ)
あなた
いや、だ、駄目というか‥
と、顔を赤くするあなたの下の名前を見て顎に添えた手を放し見つめてみると
(なまえ)
あなた
う、うち、そ、その‥は、初めてキスしたから‥そ、それが
リザ君でよ、良かったなッ!
そうやって明るく笑うあなたの下の名前が、可愛かった。
あ~あなたの下の名前もTikTokやっとるからモテるんやろ~な~とか思っとったからッ
不意打ちやわ‥
アマリザ
アマリザ
そうなん?
ならええやん(ケラッ
とか言いながら歩いてると突然声をかけられた
ファン
ファン
す、すいません!!
もしかして
あなたの48内でのニックネームの二文字版リザさんですか?
わ、私ファンなんです!
(なまえ)
あなた
お、ファンの子?ありがとな~ッ!
ほら、リザ君なんか言いよ~ッ
アマリザ
アマリザ
応ッ!いつも応援ありがとな~ッ
嬉しかったファンの子に話しかけてもらえるのが、有名人なんやな~
ファン
ファン
あのっ!あなたの48内でのニックネームの二文字版リザさんの幼馴染み感が大好きです!
もしかして二人だけで来た感じですか?
あのなんですけど‥付き合ってたり‥?
内緒にするので!
(なまえ)
あなた
お!ありがとな~ッ!
うんうん、今回は二人で来たんやで~
って微笑むあなたの下の名前が相変わらず可愛かった
アマリザ
アマリザ
付き合ってる……かもな~ッ!
まぁ、考察してみてや!
俺もそう答えるバレないようにしないとな。
ファン
ファン
そうなんですね~!
これからも応援してますッ!
(なまえ)
あなた
ありがとな~
そう言って手を振りながら見送り二人で帰路に着いた
家で別れるときあなたの下の名前が俺の袖を引っ張って話しかけてきた
(なまえ)
あなた
な、なぁ、1人寂しいから泊まっても…えぇ?
いつもの事だ
幼い頃からあなたの下の名前は両親が居ないことが多いだから
あなたの下の名前は俺の家に泊まりに来ることが多かった。
アマリザ
アマリザ
応ッ!えぇで~
そう言って取り敢えずあなたの下の名前を家へ送り出した。
しっかり部屋にはいった事を確認して自分を家に帰りベランダから準備しているあなたの下の名前を見つめていた、






















咲かない桜の木の下で。
ゆるり。
ゆるり。
はいッ!

どーも

ゆるり。

です✨

最後の言葉は?

と思ったそこの方ッ🤜

#5#6#7#8#9#10話

をこのキーワードを集めて#10話

のコメントで繋げて書いてくれた方限定でその方『オリジナル』の小説を書きますッ✨

名前も夢小説機能では無くリクエストを頂いた上で書きますので是非ッ🙇

要らんかもですが…

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