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第3話

彼氏からイジられる彼女










あれから月日が経ち __________









ついにこの日がやってきた









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『さとる?起きて?』




五条「いや」




『嫌じゃないから』




五条「じゃ、ハグ」




『いや』




五条「あなたも嫌って言ってんじゃん!」




『逆にそんなことして貰えないと起きれないの?』




五条「そっ!」




『意味ワカンナインデスケド(』




五条「ハグが嫌ならキスでもいいよ?ニヤ」




『っほんとに仕方がないんだから』









だんだん、彼に近づいていくと









彼に手を掴まれて、ベッドに押された、









『えっ、さとる…?』




五条「ねぇ、あなた朝から誘ってる?」




『は、そんな訳ないじゃん(』




五条「だって、パジャマの上のボタン取れてるよ」









そう言いながら、ガン見してきた










『あっ、見るんじゃない!!』




『おりゃぁ!!』









とっさのことで私は彼にタイキックをしてしまった









悟、ほんとうにごめん(









五条「あなた〜〜、痛いって」




『見る人が悪いんです(』




『この変態が!!』




五条「だって、あなたがエロいのが悪いんだから、ね?」




『今日は京都姉妹校交流会でしょ、早く行って歌姫に会うんだから♡』




五条「俺を置いて歌姫の所に行こうとしてるなぁ」




『だって朝からうるさいもん』




『早く準備して行くよ!はいっ』









そう言って手を差し伸べてくれた









五条「やっぱり毒舌言うのに可愛いとこあるじゃん♡」









ほんとにあなたちゃん愛されてますね^^









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いよいよ、交流会始まりますね^^
(本誌、アニメ両方見ています)




キリがいいのでここから書いていこうと思います✊🏻




すごく急ですいません;;;;




それでも読んでいただけると嬉しい限りです




当方、受験生の為、更新頻度かなり落ちます




いや、ないと言っても過言ではないです




ご理解お願いします🙇🏻




さ ぴ ぃ .