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第15話

🔮
グクside












グク「俺…あなたが食べたいかも」












ア゙ア゙ア゙ア゙ア゙











何言ってるんだ俺は…










顔…赤くなってないかな。
















気を紛らわすために何かしよう…











俺はあなたからお風呂を借りた

















ジャー













グク「はぁ… 俺は本当に馬鹿だな。こんなんじゃあなたの心を奪えない…」

















よし…お風呂から出たら俺の気持ちを言おう。





















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