今日は最悪なことに、
病院に行かなければならないため。
テンション降下中です…。
てかさ、道わからんのやけど。
いやうちね?とてつもない方向音痴なんですよ
なのに携帯1つでこの人砂漠の東京を歩けって、ひどすぎません?
まぁ、行かなきゃいけないんですけど、
その後人に道聞いたりして、
約1時間かけて着きました。
そして、検診終わったんでこれから帰ります。
みなさんお分かりかと思いますが、
駅までの道わかりません。はい、私ただいま絶賛、迷子中ですー
とりま歩くか←
??「君可愛いね、一緒に遊ばない?」
はい、でましたー
私がこの世で2番目に嫌いなやつー
ナンパしてるヒマあるなら帰ってお母さんの手伝いでもしてろバカ。
??「ちょっと、無視は良くないんじゃない?」
あなた「うっせ!バカ。キモい近寄んな」
グイッ←腕引っ張られてます
え、
え、うそ。
あなた「 ちょっと前言撤回する。名前教えて。」
??「あ、俺のこと好きになっちゃった??」
あなた「んなわけねーよ。いいから早く教えろ。」
??「そんな口じゃモテないぞ♡」
あなた「名前教えたら一回しんできて。」
??「そんなに俺の名前知りたいの?いーよ教えてあげる。俺は恭平。」
…やっぱり、恭平って。
あなた「……き、恭ちゃん。」
恭平「は、なんでその名前しってんの…」
あぁ、覚えてないのか
あなた「なんでもない。」
恭平「お前もしかしてあなたなのか…?」
あなた「覚えてて..くれたんだ」
恭平「まーな」
あなた「ずっと会いたかった。」
恭平「俺は会いたくなかった。」
久しぶりに会った幼馴染はとても変わっていました。
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全然更新してなくてごめんなさいっ!
大会
無事優勝しましたっ!
これからもどんどん更新するので良かったら
お気に入り⭐︎とかしてくださいっ!












編集部コメント
依頼人の悩みや不安に向き合うカウンセラーという立場の主人公が見せる慈愛にも似た優しい共感と、その裏にひそむほの暗い闇。いわゆる正義ではないものの、譲れない己の信念のために動く彼の姿は一本筋が通っていて、抗いがたい魅力がありました!