無料ケータイ夢小説ならプリ小説 byGMO

第22話

よっしー
私は、みんなに連絡した。

『今すぐ、○○病院に来て…よっしーが…早く来て…』そう言う事しか出来ない…
私は病院の処置室の前で、みんなを待っていた。

みんなが集まった…

森田剛
みずき…(何で、こんなに服に血がついてるんだ?)何があったんだ…
みずき
😭😭
三宅健
みずき、泣いてちゃわからないから、落ち着いて話して
みずき
よっしーが…よっしーが😭
私は泣きながら説明した。
坂本昌行
みずき、井ノ原なら大丈夫…
長野博
そうだよ。それより、みずきは大丈夫か?
みずき
よっしーは私を庇って刺されたの…
もうこれ以上誰も失いたくない…😭😭
もうこれ以上は…
三宅健
みずき、怖かったな。でも大丈夫だから。井ノ原も、きっと大丈夫…
そう言うと優しく私を包み込んでくれる…
森田剛
そうだよ。お前を悲しませるような事はしないからな
坂本昌行
みずき、井ノ原の事、待っててやろう!
みずき
うん…😭
私達はオペが終わるまで待った