無料ケータイ夢小説ならプリ小説 byGMO

第49話

まさか…
結婚してからの部屋も決まって…

今日は、みんなと集まる日…
みずき
みんな、お待たせ😊
岡田准一
遅いよ〜😡
みずき
ごめんごめん🙏出掛けに、よっしーが忘れ物して取りに戻ったから…
ーーーーーーーーーーーーーーーーー


長野博
結婚式が楽しみだな〜😊
森田剛
ウェディングドレス…決まった訳?
みずき
うん!決まったよ😊
坂本昌行
因みに、何回、お色直しするんだ?
井ノ原快彦
3回
三宅健
えー!3回するの?
みずき
私は2回で良いって言ったんだけど…よっしーが、せっかくだからって…
坂本昌行
まぁ〜一生に一度だし…
みずき
何回もなんてないから💦
森田剛
何回もあったら、おかしいだろうが?
みずき
だよね〜😊
そんな話をしながら、みんなでワイワイとご飯を食べて…
井ノ原快彦
そろそろ帰るか?
坂本昌行
だな!
その時、私達の近くで、大きな悲鳴が聞こえ始めた。
井ノ原快彦
えっ?俺、ちょっと行って来る…みんな、みずきの事、頼む!
メンバー全員
了解👌
みずき
よっしー…?
よっしーは、私のところに来て…
井ノ原快彦
みずき…大丈夫だから!すぐに戻って来るから、みんなと待ってて!行って来る
よっしーは、そう言うと、悲鳴が聞こえる方に走って行った。私は、その場で…震えていた
三宅健
みずき…大丈夫か?
みずき
大丈夫…ねぇ!よっしー大丈夫だよね?
森田剛
大丈夫だから…
みずき
私、よっしーのところに行って来る…
森田剛
おい!みずき待て…
みずき
よっしーが心配だから…もうあんな思いしたくない。
私は、そう言ってよっしーのところに走った。みんなが後からついて来た。
目の前では、刃物を振りかざして、誰かれ構わずに、追いかけていた。
岡田准一
おい…ヤバイ…ここ離れるぞ!
みずき
よっしー…
三宅健
みずき…行くよ…
ケンケンは私の手を引っ張ってその場から離れようとした。

現場には、パトカーが何台も来ていた。

刃物男の前には、よっしーが居た。