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第38話

よっしーの思い…
今日は非番の日…

昼前に、みずきに連絡した。

井ノ原快彦
もしもし、みずき俺…
みずき
よっしー(^^)
井ノ原快彦
もう出れるか?
みずき
大丈夫よ👌
井ノ原快彦
じゃ迎えに行くから家で待ってて!
みずき
了解👌気をつけてね!
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井ノ原快彦
さて、みずき何処行こうか?
みずき
えっ?何も予定ないの?
井ノ原快彦
何も考えてないよ!
じゃ、みずきは何したい?
みずき
とりあえず、喉乾いたから、カフェでも行こうよ😊
2人でカフェに行って…
色んな話して…

私は、よっしーと居る時間が、あの頃に戻ったみたいな感じがした。
みずき
よっしーは、変わらないね〜😊
井ノ原快彦
そうか?
みずき
うん、優しいすぎるくらいに優しくて、ちょっとお人好しなとこも涙もろいところも…そして、子供みたいな笑顔…何も変わってないよ!
井ノ原快彦
照れるな!
みずき
本当の事ですからね!
あの頃、その笑顔に何度も救われてたの…そして今も…ね
安心する!
井ノ原快彦
みずき…
みずき
ってかさ、そろそろ何処行くか決めよう!
井ノ原快彦
買い物でも行こうか?
みずき
そうだね😊
ウィンドーショッピングしよう😊
2人で、色んな店を見て、色んな話して…楽しい時間だった。

そんな姿を、まさに見られてるなんて思ってなかった💦

[まさside]

あれ?あの2人…井ノ原とみずき…
楽しそうだな〜あの頃みたいな感じする…幸せになれたら良いのにな…

俺は、2人の姿を見て何だか安心して仕事に戻った。

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井ノ原快彦
みずき、飯行こうよ😊
みずき
だね!お腹すいた💦
井ノ原快彦
じゃ行こうか😊
2人で、お洒落なお店で夕飯…

よっしーは私に、あの頃と同じように…優しかった。