第3話

1話 🌱
親は小さい頃鬼に殺された。

私が守れば良かった。
周りのみんな、『そんなこと出来ない』とばかり言う。

なぜ?
どうして?

強ければ守れたはず。




だから守るため、悲しむ人が無くなるように。
私は強くなる。

根を張る花のように。
強くなる。
you
you
よし...終わった
鬼に殺されかけたとき、誰かが助けてくれた。

あの人のように強くなれるために。






鬼殺隊___
に入るために。




頑張るんだ。
you
you
竹で今日は練習するか...
呼吸はあの人がやっていたのを頼りに、
我流で呼吸を作ってみた。

2年3年とかかったけど、
その分威力は増した。
you
you
月の呼吸 壱ノ型 月華風雷
10本ばかりあった竹は全て斬れていた。
you
you
今日はこれくらいにしておこう
you
you
ただいまー
?
あぁ...おかえりー!
?
今日も訓練してきたのか?
you
you
うん...そう!
?
頑張ったね
you
you
(*´ー`*)エヘヘ
?
じゃだべよっか
私を今鍛錬をしてくれている人
いわゆる、"師範"の使う呼吸は___







私を助けてくれた人と同じなんだ。



_______________
さくしゃ☆
さくしゃ☆
切った!←
さくしゃ☆
さくしゃ☆
今日はみんなに質問?があるんだよね
さくしゃ☆
さくしゃ☆
前の分にもあったように師範を決めてもらいたいと思っています。
さくしゃ☆
さくしゃ☆
でもまぁコメントしてくれないでしょう!←立ち直んなや
さくしゃ☆
さくしゃ☆
もし来なかった時は...
さくしゃ☆
さくしゃ☆
まぁ、ある人にしますね!←
さくしゃ☆
さくしゃ☆
柱の人なら誰でもいいです!
さくしゃ☆
さくしゃ☆
てことで( ´・ω・`)ノ~








締め切り:25日昼頃まで 〆










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