プリ小説

第5話

発情期の快感
まずストーリーではなく自分のことです...(すみません!


全然更新できなくてすみません!
色々とあって...


最近は落ち着いてきたのでなるべく早く更新できるように頑張りますのでよろしくお願いします!

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暫く夜刀をソファに押し倒して見つめていた。
それでも夜刀は目を逸らし息を荒らげ苦しそうにする。
そんな夜刀を見て叶永は早く楽にしてあげたい。と思った。だが理性はほとんど残っておらず彼を襲うこと、それを1番に考えていた。
夜刀
んっ....叶永...退いて..
早く叶永から離れて1人で処理をしたいのか腕で叶永をどかそうと頑張る。

だが理性がほとんど飛んでいる彼には夜刀を逃がすことはなく、抵抗する腕を押さえつける。さらに片手で夜刀の熱を持っているモノにズボンの上から触れていた。
叶永
どう?気持ちいいだろ?
夜刀
ぁあっ..ぁ..嫌っ...!
発情期だからなのかズボンの上から触れられても体をビクつかせる夜刀を見ては叶永の理性がもたなかった。

蕩けたような表情をする彼を可愛い、犯したい。としか思わなくなってきていた。
夜刀
叶永っ...!やだ...怖い..!
夜刀には理性を失った彼の視線が怖いと感じたのか涙目になりながらも必死に叶永にやめさせようとした。

だが叶永は夜刀の言うことなんか聞かず夜刀のズボンを下ろし始める。
叶永
大丈夫....気持ちよくなるだけ..。
だから大人しくしてな?
夜刀の下着すらも下ろせば熱を持った彼のモノに触れ始めるのだった・・・

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しいしい'55。
しいしい'55。
はじめまして! しいしい'55と申します! 小説は気が向いたら書きます... ほとんどファンタジーものだと思いますが... そして全く小説書いたことないので最初の方は何言ってるんだ?ってなるかもしれません... 最近BL書き始めました... BLの方がいいね数とか多いなぁ なんてこと考えてます↩︎ いいねとかくれるとやる気出ます!← よろしくお願いします!