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第4話

2BRO宅のベットで押し倒されてみた。
弟者


「えっ、」

弟者)あなたさんのせいですよ。可愛すぎるんですよ。嫌だったら抵抗していいですから。

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一瞬狼みたいな目になるけど、あなたが涙目になると、優しくしてくれる。


兄者

「えっ、」

兄者)もう、我慢出来ません。でも、あなたさんがそんな格好して来るからシていいのかなって、

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とりあえずあなたのせいにする。
結構謝りながらも、止められずやってしまう


おついち

「えっ、」

おついち)俺、我慢出来ないや。もう君可愛すぎるもん。だからあなたちゃんの可愛い声俺にもっと聞かせて?

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めっちゃ耳元で囁く。上から見てくるおついちさんの顔はもう、恐怖でしかない。