プリ小説

第10話

告白の返事?
ある日の放課後、私は部活に向かおうとしていた。

その時、私の後ろから、、私を呼ぶ彼の声がした。


振り返ると…そこにはやはり彼がいた。


彼は私に告白の返事を告げようとしていた。


だが…。





私の友達はその事に気づかず、私のことを呼んでいた。私は友達の対応をしていたら、、


他にも人が来たということもあって、彼はまた今度と言って彼も部活に行ってしまった。


それから返事は返ってくることはなかった。

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夢心🌙*゚
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平凡な生活を送るどこかの女の子 どこまでがフィクションでどこまでが本当のことなのか。 私のこと知りたい? それは秘密。
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