プリ小説

第26話

サッカー部の応援。
友達とはその学校の最寄りの駅で待ち合わせをした。


他校の男子を見に行くことや、他校の部活を応援しに行くことなんて初めてだったから、なんか1人でドキドキしてた笑



グラウンドに着くと、サッカー部が練習をしてた。

人数は沢山いて、誰が何年生かもスタメンが誰かも分からないくらいだった。

友達はサッカー部の人と話してたり、写真とったりしてて、私は1人でキョロキョロしていると…。。



(?)〇〇?


誰かが私を呼ぶ声がした。

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夢心🌙*゚
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平凡な生活を送るどこかの女の子 どこまでがフィクションでどこまでが本当のことなのか。 私のこと知りたい? それは秘密。
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