プリ小説

第20話

💗
ガチャ……
頭がぐちゃぐちゃになっていたら奥の方でドアが開く音が聞こえた。
高橋恭平
道枝ー?おるかー?
え、だれか入ってきた、、!?どうしよう(;゜∇゜)
高橋恭平
ん、?道枝??
やばいやばい気づかれた、、
わたしはそこらにあった布を被って慌てて隠れた……けど…………
高橋恭平
おい、道枝、そんなところでなにしとんねん……パサッ
布を取られ、わたしは彼と目があった、、。
高橋恭平
え、、
あなた

あ、、

やっば、、、、
高橋恭平
おまえさっきの……
あなた

ど、どうも……(苦笑い

高橋恭平
いや、どうもちゃうやろ。てかなんでここにおんねん!
あなた

えーっと……駿介にここにいろって言われて……

高橋恭平
??道枝が?
あなた

うん……

信じてくれる……かな?
高橋恭平
ふーん……(嘘っぽいな。
高橋恭平
(どうせなんか盗みにきたんやろうな)
やっぱ信じてくれないよね……
あなた

……わたし、もういくから。

そう言って立ち去ろうとしたとき。
ドンッ
高橋恭平
なにどこいこうとしとんねん。
わたしは壁ドンをされている状態だった。
あなた

//どこでもいいでしょ、?はやくどいてよ。

わたしは彼の腕をくぐり抜けようとした。
だが、、
グイッ
高橋恭平
どこにもいかせへんよ、。
彼はわたしの腰にてを回し顔を近づけてきた。
もうキスできちゃいそうなくらいの距離……
あなた

!?////さっきからなんなのよ…!!

この距離はやばいって…
高橋恭平
ほんまのことゆーたら逃がしてやるわ。
あなた

え?だから、駿介にここにいろって言われたんだってば!!

高橋恭平
どうせ盗みにきたんやろ。
は!?
あなた

こんな古くさいところに高そうなものなんてないでしょ…

高橋恭平
どうだか…(コイツほんまあやしいわ…
もう…これいつまで続くのよ…
駿介、、はやく帰ってきて……

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Evie
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