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第32話

続き
る「あ、僕も手伝いますよ!」

そう言ってるぅちゃんは持ってきたであろう黄色いエプロンを付ける


エプロン姿似合うなぁ・・・


る「なんですか?」

見てたの気づかれたみたい(^ω^;)


『いやぁ、るぅちゃんエプロン姿似合うなぁって思って』


る「そうですか?あなたもすごく似合ってますよ」



『ありがとう^^*』

10分くらいサラダやら、その他もろもろ作ったり盛り付けたりして、テーブルに運んでいた


『ころちゃん、さとちゃん、そろそろゲーム終わりよ〜』


『莉犬もそろそろ編集終わりにしなね?』



莉「はーい!」






さ「ころん!」


こ「さとみくん!」



『ふたり・・・・・・・・・ふふっ カシャッ』


怒ろうと思ったけど


2人が仲良くゲームをしてるところが・・・


すごく微笑ましくて思わず写真撮っちゃったw


でもミュートにしてるから音はなってないし

いいよね



これも良い思い出


・・・・・・・・・


ぴーんぽーーん


あ、ななジェルかな?


『行ってくるね〜』


『はーい』


なジ『メリークリスマース!』


『MerryX'mas!』


『寒い中お疲れ様。ごめんね。ほらリビング入って』


な「あなたが謝ることじゃないよ。俺らが勝手に言った事だし」


ジェ「そーそー!お邪魔しマース」タッタッタッタッ



な「大丈夫?」


これまたなーくんもるぅちゃんと同じね



『うん!ありがとう』


『そーそー、コレ見てよw』


さっき撮ったさところのゲームしてる後ろ姿の写真を見せる



な「さとみくんところちゃんじゃんww」


『なんかねぇ〜2人が名前を呼びあって仲良くゲームしてたから微笑ましくてww止めようにも止めれなかったwww』

な「ww」


な「あ、そーそー・・・・・・ちゃんとこれも買ってきたよ!」


「クリスマスと言ったらこれでしょ^^*」と言いながら出したのは



ケ〇タのチキン


主「私もつい昨日食べた」(殴)


すみませんねぇ


主が出てきましたねぇ


『ありがとなーくん』


な「いえいえ!」


リビングに入ると・・・




こ「ねぇーえ!!るぅとくんまじで悪魔!!」


る「www」


莉「るぅちゃん行け〜♪」


ジ「あれ?こっち?」


さ「ジェルそっちじゃない!こっち!」


楽しそうにゲームやってる5人の姿が・・・



『ふふっ』カシャッ


音はミュートのままなので気づかれてないよね

また微笑ましくて撮っちゃったwww