無料ケータイ夢小説ならプリ小説 byGMO

第22話























朝((雑
イ・(なまえ)
イ・あなた
ん、、パチッ((
もう、朝か~









イ・(なまえ)
イ・あなた
さて、、、、とっ!?
Taehyung
Taehyung
あ!!おはよう❀.(*´▽`*)❀.
私が起き上がろうとしたら真横にはテテ오빠がいたんですよ←









は?
何回目よ( '-')

















イ・(なまえ)
イ・あなた
ねぇ、あれだけ朝は勝手にベッド入らないでって言ったよね💢
そうです、あなたちゃんこれが日常茶飯事
朝起きたら🐯か🐰さんがベッド
にいるんです
ある時は🐯と🐰さん2人ともベッドに入った事もありました←
あなたちゃんのベッドは広いですよ普通のベッドの2倍ぐらい((一応説明













Taehyung
Taehyung
あなたちゃんの寝顔可愛かったな~
イ・(なまえ)
イ・あなた
(この人達は聞く耳
持たないのか💢)


























Taehyung
Taehyung
ほぉらおはようのポッポは?❤
イ・(なまえ)
イ・あなた
は?
Taehyung
Taehyung
してくれないなら
오빠からしちゃうよ~❤
イ・(なまえ)
イ・あなた
は💢





さっきからその❤何!?💢

そうだあなた相手にするな( '-')
イ・(なまえ)
イ・あなた
はい、下おりますよ( '-')
あなたちゃん無視が大の得意です( '-')



















Taehyung
Taehyung
え~~~






トコトコ🚶‍♀🚶
嫌がりながらもあなたちゃんの後ろにしぶしぶついてくテテさん((可愛い(⑉´།།`)












そんで1階ヘ、おりました((雑




next*࿐