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第49話

No.49
結局ねれないまま、





あさが来た。








何も知らない壱馬くんは、、







壱馬「おはよう」








優しい笑顔でそういった。



























お昼ご飯を食べ終わってからもわたしは昨日のことが気になって気になって








変に壱馬くんのことを意識してた。












壱馬「あなた?」







久しぶりに呼んでくれた名前に胸が締め付けられる。









私は聞いてみた









あなた「本当のこと、、教えてよ」

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かずまらぶ
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