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出会ったのは記憶喪失の彼でした
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出会ったのは記憶喪失の彼でした

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2018/03/20
夢小説
完結
私は名もない小さな神社の巫女をやっている
いつも通りの1日で終わるはずが
その日は何か違った

『何も、覚えてないんです...』
『助けてください...』

知らない人なはずなのに、
私はその人を家にあげて
一緒に住む事になった

私と彼は記憶が戻るまでの関係...
ねぇ、私に笑顔を見せないで、?

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