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第6話

5
理性がぶっ壊れる前に




僕は、コンビニに行った。







君が食べてくれそうな物を選ぶ







30分。









楽しくてしょうがなかった。








家 に着いた。









リビングのソファには








僕のシャツをぶかぶかに着る君が










座っていた。





















じん
じん
((あ"ぁー。 無理だ。。))
〇〇
〇〇
どこ行ってたの、?
じん
じん
コンビニ
〇〇
〇〇
んー。
じん
じん
これ、食べる?
〇〇
〇〇
う、うん。








びっくりした






嫌だ。と







断られる。と思ってたから、









すごく








びっくりした。












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