狐に化けた少年
名前▶︎苑樹 飛燕
性▶︎男性
性格▶︎軽くて適当なようでいて割と話を聞いている。振り回される時は振り回されるし他人の要求とかは(なんかごはん作ってーとか迷子とか)従う。芯は常識人。勘が鋭い。距離が近い。本気で怒ると声とか表情が冷たくなる。自身の属性の「炎」について、「制御ミスったら全部灰にしてしまうものだから怖い」と思っている(魔法自体は普通に使えるし、普段はそういう様子を表に出すことはない)。普通に料理にも使っているが、魔力の無駄遣いでは?と思われていることが、あるんでしょうか?(他の方の設定によるため)
傷を見せようとしないし場合によっては自分で傷を焼いて治療しようとする。
目玉焼きは醤油派。
一人称▶︎俺
二人称▶︎君/お前/苗字or下の名前呼び捨て(どっちになるかは気分次第だが、下の名前の方が多い)
三人称▶︎(年下とか同年代と判断した人が多い場合)あの子達/(それ以外で)あの人達 単数の時は同じ仕組みで「達」を抜いたやつをお願いします(あの子/あの人)
属性▶︎炎
容姿▶︎パーカーを着用している。黒髪つり目(なければ黒髪パーカーのみでも大丈夫です)
吹き出し▶︎ビビッド赤
セリフ
「俺、苑樹飛燕。「飛ぶ燕」って書く名前なのに狐に化けてんの、面白いよな」
「...おい...!あの子死ぬところだったんだぞ!?」
「なー〇〇!どこ行く?喫茶店とか行っちゃう?」(肩をナチュラルに組んでこようとする)
「ん、まあ大丈夫っしょ!」(Q.何を根拠に?)「勘!」
「お、ツバメ!ってことは...俺の季節?」(なので春が好き というか生まれが春)
「...っくし!あ〜〜...春好きだけどこれだけは勘弁して欲しいんだよな...」(花粉症)
「もう全国の杉俺の魔法で全部燃やしてよくね?」(花粉症2)
「🤔(動作の表現なので入れる必要はないです)...俺がもし自分の炎で焼けたらさ」「焼きギツネと焼きツバメどっちになるんだ?」(そもそも人間だろ、とツッコんでくれる人って、いますか!?)
「...炎じゃ人は癒せない。むしろ傷つける。だから俺は、これが100いいもんだとは思えない」
「────灼け。」(こんなカッケー場面作る予定がなければ不採用でも全然平気です!)
優先ありがとうございます!!設定書くのめっちゃ楽しかったです(狐くん達や巫女さんがどう動くのかほぼ理解できてないのでそちらとは想定のズレがあるかもしれませんが...)
不備等あればご連絡ください。よろしくお願いします🙇♀️












編集部コメント
引きこもりのおじさんと真面目な女子高生という組み合わせがユニーク。コンテストテーマである「タイムカプセル」が、世代の違う二人をつなぎ、物語を進めるアイテムとして存在感を発揮しています。<br />登場人物が自分の過去と向き合い、未来に向かって成長していく過程が丁寧な構成で描かれていました。