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第20話

17
1時間目の休み時間は、
なんともなく、
問題の、2時間目の休み時間。
あなた

心)あ〜。とうとうこの時間が来たよ。
どうしよう。
いきたくな〜い。ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛

平野紫耀
平野紫耀
心)なんか、なんが考え事してる?
平野紫耀
平野紫耀
心)今話すと、
あなたちゃんがこれから
もっと嫌なことがされるから、
それだけは、いやだ。
だから話さないでおこ
あなた

心)よしっ。
行くか。いつもの様にしとけばいいんだ!

屋上
あなた

心)あれ?
まだ、
誰もいない

あなた

心)でも、どこかにいる気がする?

男子
あの。
あなたちゃんですか?
あなた

あっ。 はい。

男子
ちょっと
移動しません?
あなた

はっ。
はい。

移動
あなた

心)ここは、どこだろう?
どこの教室だろう。

男子
フッ(*´∀`)
あなた

男子
あなたちゃんって〜。
こんなに簡単についてくるんだ笑笑
あなた

えっ?

男子
みんな〜
もぅ、出てきなよ笑笑
そしたら、
4人くらいの男子達が出てきた
あなた

えっ。

男子
抑えろ
そう、男子が命令をしたら、
ほかの男子が、したがって、
あなたの腕をおさえた。
あなた

いや!
はなして!
(あばれる)

男子1
大人しくしろよ💢
あなた

はなして!
いや〜。

あなた

おねがい。
はなして。

叫ぶあなた
男子
(#`д´)ノ゙)Д`)ベシッ
(あなたをビンタする音)
あなた

いっ。

男子
あっちゃ〜。
やっべ。
手出しちゃった〜。笑笑
怒られるかな〜
女子達に
男子1
大丈夫だろ笑笑
だって、あいつらが、
犯れ言ってたし笑笑
男子1
まぁ、
どちらにせよ、
犯るんだろ?
男子
あぁ笑笑
そしたら急に!
手首を縛られ、
服を脱がされた。
あなた

いや。
やめて。
おねがい。

あなた

たすけて。
だれか。

男子
ふっ。 誰も助けにこねぇよ笑笑
あなた

いや。……

数分後
男子
連絡先を俺の携帯の
中に入れて置いたから、
また連絡するね笑笑
今度もよろしくね笑笑
ばいばい笑笑
男子が去ったあと。
あなた

気持ち悪い。

あなた

いやだ。だれか、
助けて欲しかった。

その時
永瀬廉
永瀬廉
えっ?!
あなた?!
永瀬廉
永瀬廉
お前どうしたん!?
永瀬廉
永瀬廉
大丈夫か?
そう言いながら、
廉は、自分の上着と脱いで、
あなたにかけた。
永瀬廉
永瀬廉
ちょっとまってろ!
今、しょう達に、誰かのジャージを
持ってせるからな
あなた

なんで((ボソッ

永瀬廉
永瀬廉
えっ?
あなた

なんで

永瀬廉
永瀬廉
いや。
助けるなんて
当たり前やろ!
LINE

King&Prince👑グループ
Ren👑
おい!
ジャージ持ってるやつ
もってこい!
ひとつでいいから!
Kaito👑
おれは、
持ってない〜。
Kaito👑
でも、
しょうなら、
持ってるって!
Ren👑
じゃあ、
急いで、あそこに来い!
Kaito👑
分かった!
今回はここまで!
次回もお楽しみにお願いします