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第63話

60
はい!
この前のアンケートの結果は、

永瀬廉と、平野紫耀でした!

では!
本編へどうぞ!









あなたside



えっと〜?
先に右の人のところに行くか



あなた

( ´-ω-)σ ピンポーン♪

永瀬廉
永瀬廉
はい?
(インターホンから)
あれ?
聞いた事のある声
あなた

(※気づいていない)

あっあの!
隣の家に引っ越してきました、
(インターホンから)

あなた

良かったら、お菓子を置いておくので、
良かったら食べてください
(インターホンから)

永瀬廉
永瀬廉
あっ!ありがとうございます!!
(あなたって気づいていない)

すいません
インターホンごしで、
(インターホンから)
あなた

いえいえ!
では、!
失礼します
(インターホンから)

次は、
左の人か
あなた

( ´-ω-)σ ピンポーン♪

平野紫耀
平野紫耀
はーい!
(インターホンから)
あなた

あっ
隣に引っ越してきました。
(インターホンから)

平野紫耀
平野紫耀
あっ!
はーい
ちょっと待ってくださいね
(インターホンから)
あなた

あっ はい!
(インターホンから)

平野紫耀
平野紫耀
ガチャ ||.c( ゚ω゚`|
平野紫耀
平野紫耀
えっ!??
あなた

えっ!?

あなた

紫耀くん!?

平野紫耀
平野紫耀
あなた!?!?
あなた

えっ!?
えっと〜

平野紫耀
平野紫耀
まっまぁ
部屋入って
あなた

うん。

紫耀の部屋
あなた

・・・。

平野紫耀
平野紫耀
えっと〜?笑笑
なんでここに?
あなた

ここに引っ越してきて

平野紫耀
平野紫耀
そうなんだ〜!
あっ!
廉とかには挨拶しに行ったの?
あなた

えっ?
廉くんいるんですか?

平野紫耀
平野紫耀
うん
いるはずだけど?笑笑
平野紫耀
平野紫耀
俺の1個開けて、隣の人だからね笑笑
あなた

えっ?どっち側の?

平野紫耀
平野紫耀
右の?笑笑
あなた

どうおりで、!
聞いた事のある声だと思ったんだ!笑笑

平野紫耀
平野紫耀
気づかなかったの!?笑笑
あなた

うん

平野紫耀
平野紫耀
僕だったら分かるのに
あなた

いや。
それは、同じ階にいるからでしょ?

平野紫耀
平野紫耀
えっ!?
うん!
あなた

馬鹿だ

あなた

あっ、
お菓子!
あげる

平野紫耀
平野紫耀
うん!
あなた

じゃあ帰るね!

平野紫耀
平野紫耀
うん!
あなた出ていく
平野紫耀
平野紫耀
心)笑顔可愛すぎます。
あなた
あなた

え〜。
これからどうしよう〜!

はい!
今回はここまで!
次回も楽しみにしてくれると嬉しいです!