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第3話

2
あなた

======(・ω)スタスタスタスタ

席に座る
平野紫耀
平野紫耀
かおぶつけたんだって?
大丈夫?(小声
あなた

.........。

あなた

心)スルーしなきゃ

平野紫耀
平野紫耀
あっ。
φ(..)カキカキ
平野紫耀
平野紫耀
(= ・ω・)っスッ
あなた

心)ん?
かみ?

あなた

心)「かおぶつけたんだって?
大丈夫?すごいアザになってるけど」

あなた

心)優しいんだな。
返事しないといけないよね?。

あなた

φ(..)カキカキ

あなた

(= ・ω・)っスツ

平野紫耀
平野紫耀
心)あっ。
返事きた笑笑
平野紫耀
平野紫耀
心)「すいません。大丈夫です、
心配してくれて
ありがとうございます。
思ったより優しいんですね。」
平野紫耀
平野紫耀
( *¯ ꒳¯*)ふっ
平野紫耀
平野紫耀
心)紙では喋るんだ笑笑
なんか面白いな。
キーンコーンカーンコーン(チャイム)
先生
はい。
これで授業を終わります
先生
起立
れい!
全員
ありがとうございました。
女子1
しょうくん〜💕
女子1
ごっめ〜ん〜
あなたちゃん〜💕
どいてくれる?〜?💕
あなた

あっ。
うん。

女子1
あれ?
しょうくん〜💕
切れてる〜💕
この紙はなぁに〜?💕
平野紫耀
平野紫耀
あっ!
それはちょっとメモしてて
心)やば。
女子2
え〜!💕
見てもいい〜?💕
平野紫耀
平野紫耀
だめに決まってんじゃん!
字が汚いから、見んといてな
平野紫耀
平野紫耀
心)触んじゃねぇよ。
女子2
そっか〜💕
わかった〜!💕
あなた

心)あぶな。
あれ、見られてたら
あたし、大変なことになってた

あなた

あの〜。( ✋˙࿁˙ )
先生。
まだ痛いので、
シップ貰ってきてもいいてすか?

先生
あ〜。
酷くなってるな。
よし、
保健室に行って、
シップもらえ
あなた

はい。
ありがとうございます

あなた

======(・ω)スタスタスタスタ

保健室
あなた

||☆\“(・_・。)コンコン
失礼します

あなた

あれ?
また先生いない
私が来る時居ないんだよな

岸優太
岸優太
( ̄□ヾ)ファ~
岸優太
岸優太
心)あれ?
えっと〜?
あなた

シップ、シップ
どこだ?•́ω•̀)?

岸優太
岸優太
あの〜
そのにあるけど。
あなた

あっ!
ほんとだ!
ありがとうございます

あなた

・・・。Σ(●д●)ハッ
えっと〜確か、
King&Prince👑の。……

岸優太
岸優太
岸優太です
君も確か
同じクラスの
あなた

北条あなたって言います。

岸優太
岸優太
どうしたの?
シップをさがして?
あなた

あ。
あ〜、顔をぶっちゃって、

岸優太
岸優太
すごい
あざだね。
岸優太
岸優太
なんか殴られたみたいな
あなた

心)Σ(=ω=;)勘がすごい。当たってる。

あなた

ですよね笑笑

岸優太
岸優太
貼ってあげようか?
あなた

あっ。
すみません。
やりずらいのでお願いします。

岸優太
岸優太
_( っ`ω´)っペタ
あなた

ありがとうございます。
でも、
岸君は、どうしてここに?
授業にいなかったよね?
あっ。
いませんでしたよね?

岸優太
岸優太
あっ?
バレた?
あと、タメでいいよ
岸優太
岸優太
隣の女子がちょっとね笑笑
めんどくさくて笑笑
だから、ここで休憩
あなた

あ〜。
そうゆうこですか。
そうですよね

岸優太
岸優太
あれ?
分かってくれたの?
あなた

はい。
だってあの女子達、
私苦手ですから。

あなた

あっ。
では失礼します。

岸優太
岸優太
あっ。
うん。バイバイ
岸優太
岸優太
心)あの子大人しかったな。
でも、ホントにぶつけたのかな。
今回はここまで!
次回も楽しみにお願いします。!