無料ケータイ夢小説ならプリ小説 byGMO

第26話

23
King&Prince👑が去った後
あなた

ウッ(野太い声)

あなた

(目を覚ます)

あら、
おはよう、
ってもう夜だけど笑笑
あなた

あれ?
ここどこ?
私、学校だったはずなんだけど
なんで、お母さんが?

ここは、
病院、あなた、
貧血で倒れたんですって?
もぅ!
ちゃんとしないと〜
あなた

ごめんなさい

この点滴が終わったら、
帰れるけど、
もう夜遅いし、
一日だけ入院だな
あなた

そっか、

ひらのくん?だっけ?
ひーくんって子
あなた

そうだよ?

やっぱり?
あの子達めっちゃ、
かっこよくなったわね
あなた

そうか?
私は、ふつうだと思う

ファンの人すいません←作者)
それなんだけど、
どうして、みんなが、
俺たちのせいですって言ってたの?
あなた

いや。
それは……

まぁ、
いいけど私はあんたの親なんだから、
なんでも頼ってよね?
あなた

うん。

でも、今は言えない。

そっか、
あなた

私っていつ帰れる?

明日の朝には、
帰れるよ
あなた

そっか、
分かった

あなた

お母さんは、
今日はどうするの?

へ?
私は帰るかわよ?
着替えなきゃ行けないからね
あなた

そっか笑笑
また明日はくる?

うん!
迎えに行くから
そのあと学校いく?
あなた

うん

あなた

お礼を言わなきゃだし

そうだよね
わかった!
明日の朝に迎えに行くね
あなた

うん
ばいばい

ばいばい
次の日の朝
あなた

おはよう

準備出来てる?
あなた

行く準備は、出来てるけど、
授業の用意がないやつもある。

まぁ、それは…
理由を言って、
許してもらえ
あなた

うん笑笑
そうする

教室
あなた

おはようございます(小声

先生
お〜
大丈夫だったか?
まぁ、
席につけ
あなた

はい。
大丈夫です、
あの、服は親に持ってきて
もらったんですけど
授業の用意は昨日の授業の用意しか、
ないんですけど…
いいですかね?

先生
あ〜。
まぁ、
それは、先生から言って
伝えておくわ
あなた

はい。

(席に座る)
あなた

心)あっ。
ありがとうって言っておかなきゃ。
でも、今は言えないから
紙に渡しておこ

あなた

_〆(。。)カキカキ

あなた

(= ・ω・)っスッ

平野紫耀
平野紫耀
心)ん?
なんか来た
平野紫耀
平野紫耀
心)えっと〜?
『昨日はありがとうございます
親が来るまで、
いてくれたんですよね?
ありがとうございます。
ほかのみなさんにも、
伝えといてください。』
平野紫耀
平野紫耀
_〆(。。)カキカキ
平野紫耀
平野紫耀
(⊃^-^)⊃スッ
あなた

心)返事かな?

あなた

心)
『いえいえ、全然いいよ!いいよ!
あなたちゃんのお母さん面白いね
了解!みんなにそう伝えておくね
なんでもいいから、
俺たちにも頼ってよ?』

あなた

心)(*^^*)ひーくん……
ありがとう。

平野紫耀
平野紫耀
心)あっ!笑ってる!(・∀・)
可愛いな〜……
休み時間
とっ。
行きたいんですが……
ごめんなさい。
行くと、
区切りが分からなくなってしまって、
長くなってしまうので、
ごめんなさい
今回の話は、ここまでにしておきます。
次回も楽しみにしていただけると、
嬉しいです!