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第31話

28
あなた帰り道
(📞´-`)oO()プルルル
あなた

∑(゚Д゚)

あなた

まさかね……

見ると。
そのまさかのまさかの、


男子からだった。
あなた

うっ……
出なきゃ殺される。

電話にでる
あなた

は……はい。

男子
てめぇ、
こいって言ったよな
(低い声)
あなた

で……も、
授業……があった……ので。

男子
そんなん関係ねぇつったよな?
あなた

でも。

男子
今から、こい
来ねぇとガチで今度ぶっ殺すぞ
あなた

はい……

(📞´-`)oO()ブチ
あなた

行きたくないよ。

あなたは、
〇♡△☆に向かった
あなた

あれ。
まだ居ない。(小声

あなた

ε-(´∀`*)ホッ

男子
お〜
きたね〜
あなた

Σ(゜ω゜)

男子
じゃあ早速、着いてきてもらうよ?
あなた

えっ。

引っ張られる
移動
あなた

あの……
ここは。いったい。なんですか。

ここは、
家だった
男子
あ〜、
ココ?
俺の仮屋?の地下凄いだろ?
まぁ、俺のなんだけど住んでねぇから、
自由なんだけどな
あなた

心)やばい。
逃げなきゃ。
嫌な予感がする

男子
早く入れよ
あなた

いやです。

男子
(#`д´)ノ゙)Д`)ベシッ
入れって言ってんだろ?
(低い声)
あなた

いたっ。
(恐る恐るはいる。)

ガチャ ||.c( ゚ω゚`|
(鍵を閉める音)
男子
おい(小声
そしたら他の男子が、
あなたの腕を手錠をかけた
あなた

えっ。

な……なに

男子
(´・ω・`)フッ
男子
何って、
ここで毎日暮らすんだよ?
あなた

は?
なにを……いって……

男子
あっ、
言い方間違えた、
ここでこれから毎日
俺のおもちゃになってもらうから
あなた

はっ?

男子
あっ、
ご飯は決まった時間に渡すからよ、
風呂は俺の気分で入れさせてやんよ
あなた

……

男子
あと、
叫んでも聞こえねぇから
あなた

心)これって監禁だよね?。

男子
あっ、
そうだ!
連絡は親に、しろ今すぐに
あなた

はっ。
はい……

(📞´-`)oO()プルルル
あなた

もしもし。

もしもし?
あなた?
あなた

これからちょっと
友達の家に泊まる

じゃあいつぐらいに帰ってくる?
あなた

わかんない
自分が帰りたいな〜 って思ったら
帰る。ごめんね

そっか。
じゃあ待ってるね、
帰ってくる時連絡して!
あと、
そのお友達によろしくね
あなた

うん。

あなた

バイバイあとでね。

うん!
(📞´-`)oO()ブチ
男子
よし
おっけ。
じゃあ早速、
脱げ
あなた

は?
嫌です。

男子
は?
無理に決まってんだろ?
お前は俺のおもちゃなんだから、
ゆうこと聞いてりゃいいんだよ。
男子
早くしろよ
あなた

・・・。

男子
脱いだら背中向けろ
あなた

はい……

男子がナイフをとりだり
背中に『おれのモノ』と、
文字を書かれた
あなた

いた。
いやだ……

男子
大丈夫、
処置はするからさ笑笑
ここからあなたの地獄は始まっていく
今回はここまで!
すいません。
次回も楽しみに
次回は、次の日のあなたがいない学校でのことです!