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2020/12/29

第15話

🧸
(なまえ)
あなた
、、、お兄ちゃんのバカ














リビングから自分の部屋に逃げてきた。

何も、あんな言い方しなくたっていいのに、、、

、、、私も言い方悪かったけど((
























ピーンポーン




























誰か来たみたい。

まぁ、お兄ちゃんに任せばいっか←

私は、ベットに横になり、気づいたら眠ってた、。

























____ギシ、ギシ、っ、












隣のお兄ちゃんからベットの軋む音が聞こえて、

目を覚ました。

あれから、30分も寝てたみたいだ。

掃除してるのかなって、思った瞬間、、、

















まい
まい
廉、くん//////////

















まいの声が聞こえた。






























いてもたってもいられなくて、

何も持たずに、家から飛び出した。

































れな
れな
あ、


















家の前にまたまた美人がいた。

























れな
れな
永瀬君の妹さん?
(なまえ)
あなた
、、、はい、
れな
れな
このタオル、永瀬君に渡して貰えないかな、?
(なまえ)
あなた
、わかりました、、、
れな
れな
この前、借りて中々返せなくて、、、、あ、今から出かけるのに引き止めてごめんね?
(なまえ)
あなた
、、、いえ、大丈夫です、、、。特に用なんてない、ので、。
れな
れな
、、、じゃあ、付き合ってくれない?
(なまえ)
あなた
、へ、?
れな
れな
私と永瀬君の関係、話したくて、、、
(なまえ)
あなた
、、、お兄ちゃんとの、?
れな
れな
あ、私、山崎 れなです。高校2年で、バスケ部のマネしてます、笑
(なまえ)
あなた
永瀬 あなたです、。1年で、サッカー部のマネです。
れな
れな
じゃあ、あなたちゃん、行こっか笑
(なまえ)
あなた
、、、はい、