無料スマホ夢小説ならプリ小説 byGMO

14,172
2022/01/10

第68話

我慢できない、、、🐥🦁🔞





🦋 っ、、ふ、、ぁっ、、、///









私は今、ある人たちの楽屋のロッカーに潜み、
オナニーをしている。
仕事中は我慢していたけれど、楽屋にいる全員が帰ったあと、
彼らの事を思いながらするオナニーは最高だった。
自分の手で胸を揉みながら、指をアソコに挿れて
くちゅくちゅと弄っていたら、無人だった楽屋に誰かが入ってきた。









🦋 っ、、、///
🦋💭どうしよぅっ、、、









指をナカに挿れたまま動けなくなってしまった私は、
外の様子を窺いながら、じっと息を潜め、人が出て行くのを待った。









🐥 、、誰もいないよ?
🦁 えーっ?おかしいなぁ、、、確かに見たんだけど、、
🐥 もう帰ろうよ!疲れたっ!!
🦁 絶対いるって!どっかその辺に隠れてんじゃないの?









どうやら忍び込んだ時に見られてしまっていたようで。
彼らはバタン、バタン、と音を立てながらロッカーの扉を開け、
探し始めた。









🐥 楽屋荒らしとか?だとしたらヤバいよねᇂ
🦁 それならいいけどさ、、アンチとかだったら最悪じゃん
🐥 それなら俺らでやっつけちゃおうぜ!ㅋㅋ









私は見つかった時の為に、ナカからそっと指を抜き、
なんとかパンツを履こうとしたけど、よろけて
大きな音を立ててしまった。









🦋💭ま、マズぃ ───









🐥🦁 は、、、?









ロッカーを開けたのはじみんさんで。
そしてその後方にはてひょんさんがいた。
2人はパンツを履きかけた私の姿を見てとても驚いていた。









🦁 、、、君はココで何をしてんの?









いつも温厚なてひょんさんが厳しい口調で問い詰めてきて、
思わず涙ぐんでしまう。









🐥 まぁ、、その格好を見ると、、、
  することと言えば、セックスかオナニーだよね?ㅋㅋ









じみんさんが私の手を掴み、ロッカーから引きずり出す。









🐥 何でもいいけどさ、、身体検査はさせてもらうよ?
🦁 楽屋荒らしとかアンチとか勘弁だからねㅋㅋ









2人の目の前で服を脱がされ私は全裸にされてしまった。
そして逃げないように腰をしっかりと抱きかかえられ、
アソコの割れ目を指でなぞられると、愛液が溢れているのが
バレてしまい、恥ずかしさで顔が真っ赤になる。









🐥 こんなに濡らしてさ、、、何してたの?ㅋㅋ//









指で弄りながらくちゅくちゅと音を立て、
耳元で囁くじみんさんは興奮しているみたいで
少し息が荒かった。









🦋 、、そ、のっ、、一人でえっち、してました、、、///
🐥 ふぅ〜んㅋㅋ//
🦋 ごめんなさいっ、、もう、しませんからっ、、
  ぁっ、、許して、くださいっ、、、///









私は必死に懇願したけれど、後ろから両脚を持ち上げられ、大きく脚を開かされると、てひょんさんの前に
アソコを曝け出すようなカタチになってしまった。









🐥 てひょんあ
🦁 ぁ?
🐥 女の子がさ、わざわざこんなとこでオナニーすると思う?
🦁 さぁ、、、?
🐥 もしかしたら、、なにか盗んでんじゃない?
🦁 あぁ〜、、、確かにㅋㅋ
🐥 ナカ、確認してみてよㅋㅋ
🦁 おっけ〜ぃっㅋㅋ









てひょんさんは私のアソコに指を挿れて、
ぐちょぐちょとかき回した。









🦋 あっ、、ひんっ、、やっ、、ああっ、、、///
🦁 んん〜?アツくてすんごいヌルヌルしてるけど、、
  何も入ってないかなぁ〜
🐥 よく確認してよね!奥の方にあるかもしれないじゃんっ
🦁 、、、ココ、かな?ㅋㅋ
🦋 んんんっ、、や、ぁっ、、、///









てひょんさんの長い指が付け根まで入って、
指先だけ探るように上下に動き、
思わずはしたない声が漏れてしまう。









🦋 なに、も、、隠して、ませんっ、、
  お願いですから、、許して、くださいっ、、、///
🦁 じみなぁ〜、お尻も調べたら?ㅋㅋ
🐥 確かに〜!ㅋㅋ









じみんさんの指をお尻のナカに挿れられて。









🦋 〜〜〜っっっ‼︎/////









2つの穴に指を挿れられて、
私は声にならない悲鳴をあげカラダをよじったけど、
逞しい2人の腕はびくともしなかった。









🦁 、、ヒクヒクしだしたんだけどㅋㅋ//
🐥 てひょんあの指の感触がコッチにも伝わってくる、、、ㅋㅋ//









2人はアソコとお尻に挿れた指をゆっくりと出し入れし始めて、
私は喘ぎ声を漏らしてしまわないように、唇をきつく噛んだ。









🐥 、、感じてない?
🦁 あれじゃない?指じゃ満足できないとか?
🐥 やっぱそーゆーコトなの?ㅋㅋ
🦁 しょーがないから挿れてあげようかㅋㅋ
🦋 違う、、、!やめて、、!いやだっ!!









私はただオナニーをしに来ただけだったから、、、
彼らと直接カラダを重ねる気なんてさらさらなかったから
必死にもがき逃げようとした。









🐥 このことは一切漏らしたらダメだよ?
  分かってるよね?
🦁 もしバレたりでもしたら、、
  君だって大変なことになるんだよ?









🐥🦁 ね?あなたちゃん、、、ㅋㅋ









🦋 ひっ、、ゃ、、、あ"あ"あ"あぁッ‼︎/////









2人のペニスを同時に挿入され、
私のカラダはもはや抵抗なんてできなくなっていた。
てひょんさんは前からナカを突き上げてきて、
じみんさんは後ろからナカを突き上げてくる。









🦋 あぅ、、はっ、、ゃめ、、うぅっ、、、/////
🦁 まだそんな事言うの?
  ダラダラ愛液垂らしてるクセにっ、、、///
🐥 ギチギチに咥え込んでさぁ、、
  ほら、顔だってとろんとしてんじゃん、っ、、、///
🦋 っ、、ぁ、ぅ、、ゆる、して、、、っ、、/////









🐥🦁 俺たちがイったら許してあげる♡///









アソコとお尻にたっぷりと濃い精液を注ぎ込まれ、
何度も何度も擦られる。









🦋💭わたし、、死ん、じゃうかも、、、/////









喘ぎ声すらも出せないくらいの
気絶するような快感がずっと続き、
私はようやく解放された。









🐥🦁 またオナニーしたくなったらいつでもおいで?ㅋㅋ









そう言われて、どうにか3日は我慢できたの。
でもこれ以上は ─────














🐥 おいで?あなた、、、
🦁 今日はこの前よりももっといっぱい抱いてあげるから、、、














        🐥🦁 覚悟、しておいてね、、、ㅋㅋ














私は2人の手により、
オナニーでは満足できないカラダにされてしまった。