無料スマホ夢小説ならプリ小説 byGMO

14,133
2021/12/15

第63話

バレちゃうよっ、、、🐹🐱🔞





終電を逃したじにひょんと彼女のあなたが、
俺の部屋に泊まりにきたのが 3Pをしたキッカケだった。




もちろん最初から 3Pをしようと思って泊めたわけじゃないし、
じにひょんとあなたを一つの布団に寝かせたのだって
客用の布団が一組しかないからで。
じにひょんとあなたが俺の部屋でヤり始めた時には、
息を殺して起きていることを気づかれないようにしてやったくらいだ。









🦋 んっ、、だめだって、、、ゆんぎくんに聞こえちゃう、、、///
🐹 大丈夫だってㅋ ゆんぎ、寝てるしㅋㅋ









2人の囁き声と、ぴちゃ、くちゅ、という
いやらしい音を聞いているうちに、
俺のモノは興奮で勃ってしまった。
ティッシュも取れないからオナニーするわけにもいかず、
ひたすら2人のセックスが終わるのを待つ。









🐹 ね、ちょっとフェラしてよㅋ
🦋 もぅ、、じゃあ、布団の中でね、、、///









ごそごそとあなたが布団にもぐる音が聞こえて、
俺の妄想をかきたてた。
おまけにじにひょんがたまに喘ぎ声をあげるものだから、
あなたのフェラはかなりきもちいいんだろう。









🐹 イキそうだからもういいよ、、//
  今度はあなたのをクンニしてあげる、、、//









布団の中でフェラをしたあなたに比べて、
じにひょんは大胆だった。
布団で隠そうなんて気はさらさらなく、
恥ずかしがるあなたの脚に顔を埋めて
アソコをぴちゃぴちゃとクンニする。









🦋 やっ、、こんな、っ、、バレちゃうよぉ、、、///
  ね、お布団かけて、、、?///
🐹 かけたら息苦しいじゃんㅋ
  あなたの喘ぎ声の方がデカいしㅋㅋ









じにひょんに笑われて、あなたは自分の手で口を塞いだ。
くぐもって聞こえる喘ぎ声が余計いやらしくて、
俺はますます興奮してしまう。




どうしても2人のセックスを見たくなって、
俺は寝返りを装って2人の方を向いた。









🦋 あっ、、、///
  ゆんぎくん、起きちゃう、っ、、、///
🐹 いいじゃん?あなたのいやらしい姿、見てもらいなよㅋㅋ









ドSのじにひょんは容赦なくクンニを続ける。









🦋 んんっ、、ふ、ぁっ、、ぅんんんっ、、‼︎/////
🐹 、、、イっちゃったの?
  実はゆんぎに見られそうって興奮したんでしょ?ㅋㅋ
🦋 ちが、、違うもん、っ、、、////
🐹 でもココはいつもよりアツくてぬるぬるになってるよ?ㅋㅋ









こっそり薄目をあけると、
じにひょんがあなたのアソコに指を挿れて
手マンしているのが見えた。









🦋 だめ、ぇっ、、もぅ、、んっ、ああっ、、、////
🐹 そんなに大きい声出して、、
  ゆんぎに起きて欲しいの?起こしてあげるよㅋㅋ
🦋 っ、やだ、、やめて、、、!///









じにひょんに名前を呼ばれながら軽く揺さぶられて、
俺は今起きたようなフリをして起き上がってみせた。









🐱 、、、人の部屋でなにやってんの?
🐹 なにって、、セックス?ㅋ
  あなたはギャラリーがいた方が燃えるらしいから、
  ゆんぎ見ててよㅋㅋ
🦋 ちが、、、!違うの!ごめんね、ゆんぎくん、、!///









あなたが慌てて否定したけど、
俺は無言で部屋の電気を点けた。




明るさに目が慣れると、胸を丸出しにして手マンされているあなたと、
ぬらぬら光るモノをそそり勃たせたじにひょんがよく見えた。
あなたは全裸だし、じにひょんも下半身は裸だ。









🐹 もういっそのこと3Pする?
  ゆんぎのも勃ってんでしょ?









いきなり3Pに誘われてさすがに戸惑ったけど、
あなたはかなりかわいいし、できるもんならヤってみたい。









🐱 、、、じゃ、宿代ってコトでㅋ
🦋 、、、ウソ、、









3Pにあなたは引いていたけど、
俺がモノを取り出すと逆らってもムダだと諦めたようだ。









🐹 あなたがいやらしい声で喘ぐから、
  ゆんぎが勃っちゃったんだよ?
🐹 責任とって、ちゃんとフェラしてあげてㅋㅋ









じにひょんに言われるままに、
あなたは俺のモノをフェラしてくれる。
ねっとりした舌使いがたまらなくて、
俺は何度もイってしまいそうになった。









🐱💭あなたって清純そうに見えて、、
  めちゃくちゃフェラうめぇ、、、//




🐹 ゆんぎ、見てよㅋ
  あなたのココこんなに指にまとわりついてきて
  マジでエロくない?ㅋㅋ









すでに指を2本咥えこんでいるあなたのソコは
物欲しそうにヒクついている。









🐱 はっ、、!ㅋ マジできもちよさそうじゃんㅋㅋ
🐹 ゆんぎも指貸してくんない?ㅋㅋ
🦋 やだぁ、、!3本も入らないよぉっ、、、!///









あなたが悲鳴をあげたけど、
じにひょんがどうしてもと勧めてくるから、
俺もあなたのアソコに指を挿れてみた。




アツくて狭くて潤んでいるナカを指でまさぐると、
きもちいいのかあなたがひっきりなしに喘ぎ声をあげる。









🐱 、、ごめんな、あなた、、痛いだろ?
  すぐに抜いてやるから、、、









あなたは明らかに感じていたけど、
俺はわざと指を引き抜こうとしてみせた。









🦋 いやぁ、、!指、、きもちいいのっ、、
  ナカがきゅんきゅんして、、すっごくイイ、、、////









じにひょんと2人で指をばらばらにして動かしてやると、
その変則的な動きがきもちいいらしく、
あなたは恍惚とした表情で喘ぐ。









🐹 良かったらゆんぎが先にココ使えよㅋㅋ
🦋 それは、、ダメだよぉっ、、、!///









あなたが必死に懇願してきたけど、
ヤりたくてたまらなくなっていた俺は、
手マンでとろとろになっていたアソコに強引にペニスを挿入した。









🦋 んああっ、、!ふ、ぅ、、んっ、、ああっ、、!////









涙をこぼしながら俺を見るあなたに、
少しだけ罪悪感を感じたけど、
ナカのきもちよさに全てがどうでもよくなる。









🐹 俺の前で他の男のモノを咥えこむのって興奮するんでしょ?ㅋㅋ









じにひょんの言葉責めに、
あなたのナカは悦んでるみたいにひくひくと痙攣する。









🐱💭やべぇ、、マジで止まんね、、、!////









俺はこれからもあなたが3Pをしたくなるように、
めいっぱいナカを責め続けた。
























読者の皆様お久しぶりです( *・ω・)*_ _))ペコリン
今回のお話、ちょっと中途半端?とも思ったんですが、続きはみなさんのご想像にお任せします♡
年末年始まで投稿を抑えようとしてたんですが、
今日はお昼も食べずに働き続けて、
ストレスMAXだったので、書いちゃいました(´▽`) '` '` '`
仕事自体はとても楽しいんですが、
スマホは一切見ることができなくて、
仕事終わりに皆様からの通知が沢山来ているのを見て、
毎日毎日嬉しかったです♡Thank you◝(⑅•ᴗ•⑅)◜..°♡
またポッと来るかもしれませんが、
その時はよろしくお願いします(❁ᴗ͈ˬᴗ͈)