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2022/01/10

第67話

ペット🐥🔞





👨🏻 中出しするよ、、!
  奥に俺のザーメンたっぷり出すよ、、っ、、、!///
🦋 いやあぁっ!出さないで、、!やめてよおぉっ‼︎









必死でもがいても、腰を両手で押さえつけられていたから
逃げられなかった。
ナカにペニスを挿れたまま中出しで射精した中年男は
満足そうにペニスを抜くと、そそくさといなくなる。









🦋 うぅ、、やめてって、言ったのに、、ヒック、、、









🐥 可哀想に、、あんなに嫌がってたのに、
  中出しされちゃったんだね、、、









近寄ってきた若い男の人は私のナカに指を突っ込むと、
中出しされた精液を掻き出すように、指を出し入れした。









🦋 んっ、、赤ちゃんできちゃったら、、どうしよぅ、、、
🐥 、、、、、、









家出したばかりだった私は、
一晩で大金が稼げるバイトがあると友達に誘われて、
乱交パーティーに来てしまっていた。
いくらお金が貰えても、乱交なんて無理だしと思って、
逃げ出そうとしたのに、怖そうなお兄さん達が
部屋から出してくれなくて、仕方なく乱交するハメになった。
男女が対等で、ヤりたいときだけヤればいい乱交じゃなく、
あくまでも男性がメインで、女性に選択権は無かった。
そして先程みたいに好き放題に犯されたあげく、
中出しされてもううんざりだった。









🐥 あなたちゃんはどうして乱交パーティーなんか来たの?
🦋 え、、、?
🐥 そんなにセックス好きって訳じゃなさそうだし、、、
  騙された?









私をシャワールームに連れて行くと、
シャワーを使って中出しされたアソコのナカを綺麗にしてくれた。









🐥 とりあえずアフターピルあげるから飲むと良いよᇂ
🦋 あり、、がとうございます、、、
🐥 、、ここの乱交パーティーも質が落ちたなぁ、、、
  前はこんな強姦まがいのことあり得なかったのに、、









若いのに妙に年寄りじみた口調で嘆いた彼は、
無理やり脱がされて破けてしまった服を着ている私に、
高そうな自分のコートを着せてくれ、部屋から連れ出してくれた。









🐥 どこか行く所があるなら送るけど、、、家出してんでしょ?
🦋 えっ、、、









ピカピカの高級車の助手席に乗せられて、
家出していることまでズバッと当てられてしまう。









🦋 どうして分かるの?
🐥 うーん、、勘、かな?ᇂ
🐥 行くあてがないならしばらくウチに来る?
  少なくても俺は無理やり中出ししたりはしないからさᇂᇂ
🦋 、、、、、、









今日貰えたお金も、きっとすぐになくなってしまう。
それにこの男の人は私のタイプだったから、つい頷いてしまった。









🐥 俺の名前はじみん。よろしくね、あなたちゃんᇂ









部屋に着くまでは優しそうな笑顔を浮かべていたのに、
ドアが閉まった瞬間、じみんさんは別人のように怖い顔で
私の腕を掴んだ。









🦋 ゃっ、、、!




🐥 今日からあなたは俺のペットだから
🦋 は、っ、、?
🐥 たっぷり可愛がってあげるから、いい子にするんだよㅋ









強引に革製の首輪をつけられて、鎖で部屋の隅に拘束される。









🦋 じみんさ ───
🐥 お腹は空いてない?トイレに行きたい時は、
  ご主人様に許可を求めるんだよ?
🦋 っ、、、









まるで犬か猫を飼っているみたいに、
ペットシーツが敷いてあって、私はゾッとした。









🦋💭俺のペットって、、、私、このままここに監禁されて
  飼われちゃうってコト、、、!?









🐥 あなたみたいに世間知らずの若くて可愛い子が
  街をフラフラしてたら薄汚いオッサンに犯されて、
  中出しされたりしちゃうでしょ?
🦋 あ、あの、、、
🐥 あなただってさ、
  あんなブタ野郎のガキなんか孕みたくないじゃん?









頭を撫でながら、優しく諭すようにじみんさんは囁いてくる。









🐥 俺のペットでいれば、美味しいものも食べられるし、
  安全だし、、、きもちよくしてあげられるよ?









じみんさんはハサミを取り出すと、
破けていた私の服を切り裂き、パンツだけの姿にした。









🐥 このパンツは今日の記念に取っておこうねᇂ









パンツまで脱がされて、全裸になった私を膝の上に乗せ、
じみんさんは両手で胸を愛撫し始めた。









🐥 まだまだ未開発みたいだね、、、
🐥 セックスでイったことも無いんじゃないの?









耳元で囁かれるとくすぐったくて、ゾクゾクする。









🦋 ん、っ、、ない、、///









私が小さな声で呟くと、じみんさんはくすくす笑いながら
アソコへと手を伸ばした。









🐥 あなたは俺のペットになれて幸せだよ?
  ようやく女としての快感を知ることができるんだから、、、









滲み出している愛液をクリトリスに塗るように、
指を下から上に動かしたじみんさんは、
左手でクリトリスを引っ張り、右手で露出したトコロを弄り出した。









🦋 あっ、、!ふあぁ、、っ、、、///









ひりひりするような快感がクリトリスから下半身に広がり、
怖くなった私は、じみんさんの両腕を掴んでしまう。









🐥 クリトリス、、きもちいいでしょ?
🐥 イクときはイクって言うんだよ?









右手が素早くクリトリスをこすっていくと、
きもちよさがどんどん増していき、おかしくなりそう。









🦋 んあぁ、、やだぁ、っ、、ヘンなの、おかしくなっちゃうぅ、、、!////
🐥 なにもおかしいことじゃないよ?
  ほら、こんなにぐちょぐちょになってるし、、、
🐥 そろそろ俺の、咥えてみようねㅋ









ありえないくらい太くて、大きなペニスをナカに挿れられて、
結合部を鏡で見せられた。









🦋 はうぅ、、、////
🐥 おいしい?あなた、、
🐥 こんなにヒクヒクさせて、まだ足りないの?
🦋 ああぁ、、はじゅかしぃよおぉ、、////
🐥 ちゃんと言葉も話せなくなっちゃったの?
🦋 らってえぇ、、、////
🐥 もっときもちよくなりたかったら
  自分で乳首とクリをいじりなよ
🦋 ぅあぁ、、んんん、、っ、、、////
🐥 その代わり、ナカは思いっきり満たしてやるからさㅋㅋ









みっちり入ったペニスでナカを擦られながら、
乳首とクリトリスを弄っていると、頭がチカチカするくらい
きもちがいい。









🐥 俺の精子、お尻にかけられたい?それとも顔?









そんな中で聞かれるものだから、









🦋 抜か、らいれえぇ、、、!
🦋 このまま、、あなたのナカに射精してくらさいぃ、、、!/////









私はじみんさんにねだってしまっていた。



















じみんさんのペットとしての生活は、
すごく快適できもちよくて幸せだけど、、、









🦋 じみんさん、、、
🐥 ん、、?どうしたの?
🦋 あのね、私、、、
🦋 いつかじみんさんに捨てられちゃうんじゃないかって、、
  すごく、、怖いの、、、
🐥 、、、、、、
🦋 じみんさんに捨てられたら、、、
  私、もぅ生きていけない、、、









私がずっと心に留めていたことを吐き出すと、
じみんさんはくすくす笑いながら抱きしめ、頭を撫でてくれた。









🐥 そんなこと、、気にしてたの、、、?
🦋 だって、、、
🐥 安心していいよᇂ














         死ぬまで抱き潰してやるからさㅋㅋ