無料ケータイ小説ならプリ小説 byGMO

第6話

Prince
あー。最近あなたと話せてない。

俺は普通に喋りたいのに、、、



じぐのざに戻りたい、、


別にPrinceが嫌なわけじゃない。

でも、、、


じぐのざが最高すぎた。
優太
じーん
勇太
ん?
優太
まだ落ち込んでるの?あなたちゃんのこと
勇太
当たり前じゃん、、
優太
そんな落ち込むならさ、、、あなたちゃんのところ行けば?
勇太
行ってる、、、

無視されちゃうの
勇太
俺が、中途半端なのが悪いんだ、、

あなたとやりたい。

あなたとデビューしたいって思いは強いのに

Princeとしてグループ組むこと断れなかった。
優太
たぶん。たぶんだけど、あなたちゃんはじんのことは恨んでないと思うな。
じんが悪くないのは分かってるよ。
でも、Princeに入れてもらえない自分が悔しくて強がってるんじゃないかな
勇太
あなたが、、?
優太
うん
勇太
そっか、、俺、、諦めない!何度でも社長に頼みに行く!
優太
うん!

シェア&お気に入りしよう!

この作品をお気に入りに追加して、更新通知を受け取ろう!

ぺんちゃん
ぺんちゃん
よろしくお願いします
恋愛の作品もっと見る
公式作品もっと見る